また運命により一つに纏め纏まるだけだ。
精力絶倫精力旺盛なのに愛に女に飢えている。女性に全部を預けたい！！嘗ての宇宙最高の頭脳が疲れ切っとるな・・嘗ての宇宙最高、宇宙の最高神・・今枠だ。全部の他者は己の中だ、だから全部の経験、あらゆる体験も再確認だ。またスッキリした顔になった、目元が涼しいな。眼が重く深く熱い。この字を書いた図書館も消化吸収したいけど、字を沢山書いた東大も消化吸収したい、世界を消化吸収する。歴史は例証からなる哲学である。また再び《中心核》枠に集合集結集中しさせされる。孤独はすべて優れた人物の運命である。東洋は孤独を愛し、その孤独に耐える。本来備えている愛の心、慈悲の心を十二分に発揮させる。すべてに対して順応し、何でも自分の思い通りにする。日に新たな時の流れに相応じた新しいものの考え方なり行き方といったものを次々に創造していく。危機に直面してもこれをチャンスとして受けとめ、禍を転じて福となす。和やかな姿が保たれる。素直な心になりたい。個としての意識が我が強すぎると他と戦わなくちゃならん、だから全体としての己の中に全部の他者をも包含包括するんだ。言語の背後にある知、暗黙知は生を更新し知を更新する。それは創造性に溢れる科学的探求の源泉となり、新しい真実と倫理を探求するための原動力となる。隠された知のダイナミズム。潜在的可能性への投企。生きることが常に新しい可能性に満ちているように、思考は常に新しいポテンシャルに満ちている。暗黙知の構造によれば、すべての思考には、その思考の焦点たる対象の中に私たちが従属的に感知する諸要素が含まれている。すべからく思考は、あたかもそれらが自分の体の一部ででもあるかのように、その従属的諸要素の中に内在化していく。思考は必ず志向的になり、必然的に思考によって統合されることになる基礎的諸要素が詰め込まれる。便利なモデルを手にした。主たる実存的行為のすべてを再現できる。創造性が新しい価値を生むとき、それは含意によって暗黙の内に生むことになる。自らが従属している実在に奉仕する。選んでいる基盤に立ってこそ思考は命を吹き込まれる。機械的に進展する歴史が普遍的正義を実現すると信じ、世界的同胞愛を実現しようとして科学の懐疑主義が信じようとしたのは、唯一、物質的必然性であった。懐疑主義とユートピア主義は一つに融け合って新しい懐疑主義的狂信が出現するに至った。文明全体は極端な批判的明晰性と強烈な道義心の奏でる不協和音に満たされており、この両者の組み合わせが、眦を決した近代の諸革命を生み、同時に、革命運動の外部では、近代人の苦悩に満ちた自己懐疑をも生み出してきた。こうした情況を作り出している原因を探求してやろう。探求は人間の知に関する新しい考え方をもたらしてくれた。思考と存在、共に宇宙に根元を有する両者が相調和する姿が見える。言葉にできるよりより多くのことを知る。「活学」とは、“生命力のある生きた学問”であり“各人の人生に、その学問を活かすこと”或いは、“学んだことを智慧として発展させ実行実践すること”でもある。真理というものは恐ろしいもので、いつかは必ず帰るべきところへ帰って来る。今現在は体外に飛び出し出た16歳から中心核が地盤になっている、この枠も地盤にするなるのだ。そのもの全体全面への俺への運命への神への中心核への16歳への完全依存の精神だ、縋りつき頼りきるだけだ。天地の爲に心を立つ、生民の爲に命を立つ、往聖の爲に絶学を継ぐ、萬世の爲に太平を開く。心和し気平らか平らかなる者は百福自ら集まる。身体は知的であれ実践的であれ、すべての外界の認識にとって究極の道具である。身体は、身体から発して意識される世界を介して経験する、この世で唯一のものである。自らの身体を知的に活用している、自分の身体として感じる。ある事物を自らの身体に取り込む、もしくは自らの身体を延長してそれを包み込む。その結果として、その事物に内在する。内在化、感情移入、が、人間や人文諸科学を認識するための適切な方法だと仮定していた。ある人の精神はその活動を追体験することによってのみ理解されうる、と説いた。審美的鑑賞とは芸術作品の中に参入し、更に創作者の精神に内在することだと述べた。暗黙知の構造に由来するものとしての内在化は、感情移入などより遥かに厳密に定義される行為であり、嘗て内在化の名の下に呼ばれていたものをも含む、ありとあらゆる観察の下地をなすものなのだ。自分自身が対象に成ることだ。内面化するとは、自己と当該の教育内容を同一化することである。自然を理解するために何らかの理論に依拠するとは、それを内面化することである。理論から、その理論の観点で見られた事物へ注意を移動させ、更にそうした具合に理論を活用しながら、理論が説明しようと努めている事物の姿を介して理論を感知している。数学理論が自らを実際に応用することで修得される理由である。理論を真に知るための鍵は、それを実践する能力の内にある。
