また集中力散漫だ。
自我で自信で決め付け信じ思い込みで16歳になるんだ16歳に集中するんだ。枠の足場は16歳、16歳を今枠に引っ張り引き摺り出して16歳の全時期も今枠である。現実個人単体としての枠の能力は遥かに大きく抜け落ち出た、中心核にある。なろうと思えば何にだってなれる、16歳にだってなれる、信じ思い込めば世界中に不可能はない、気がするよ。自我で自信で信じ思い込み力で出来る成れる。「竹内直樹」をこの手で始末する。薬で駄目になった何もかも完全部復活する。無限に無限数に無限大∞に脳細胞分裂増殖し脳が肥大化し全身細胞分裂増殖し身体が巨大きくなる。16歳丹田から軌跡道程正中線から今中心核全枠の脳と顔と身体である。枠の意識ごと何もかも全部中心核に移し移り移動し今中心核全枠である。枠の脳も今中心核全枠の脳として完全復活だ。16歳のように16歳以上に、どんな難解な書物も本も超パワースピードで理解する。脳内の連携ネットワークも超パワースピードで完全に連絡しさせされる。16歳以上の快感快楽を味わう。16歳に中心核にそのもの全体全面まで俺に成っている。一番重要なのは志、やるからにはとことんやる、一番だけが大きな影響力ある流れをつくれる。どうしたら人は成功を手に入れることができますか？大志を持つこと。専心すること。そして職業倫理を持ち続けること。今こそ個人や組織レベルでの独創性をより高い次元に引き上げる必要がある。個人の知を組織の力として融合させブレークスルーを果たす。日本の産業界の強みはチームワークであり、それが一番よく出ているのが製造業だと思うんです。例えば理系と文系、研究・開発職と営業職、あるいは産と学というような単位で異能をもっと融合させることが出来れば独創的な仕事が出来て日本の国力はもっと高まるのではないか。個人レベルでも１人の中で異分野の融合をして独創的な発見ができる。思考する主体と対象、観察対象と観察する行為とは質的に同一なのである。自然を認識するとは創造すること。自然が産み出された時の諸原則を認識する。改めて創造しようとする自然のために既に存在している自然の中からその存在条件を読み取る。思考だけが思考の対象になり得る、思考行為においてこそ宇宙の秘密の一端を掴む。思考の中には自分自身によって支えられている原理がある。宇宙を把握するには、この原理から出発すればよい。我々は思考をそれ自身によって把握する。同じ思考によって思考以外のものをも把握できるか。主観の中にも対象の中にも予め思考によって生み出された概念が含まれている。どんな存在の仕方が考えられるにしても先ず思考という形式をとる。現在の瞬間から出発し後で生じたものから前に生じたものへと遡って行く。宇宙進化が齎した最後のものこそ思考、哲学者が思考を出発点にするとき彼は目標に到る。薬と共に体外に吐き出したドーパミンもアセチルコリンも受容体も脳細胞も中心核に今中心核全枠に生き活きて居る。今日で枠を辞め終わらせ終え終わる。兎に角、個を個体を捨て全を全体を意識しろ！！吐き出した何もかも全部ごと今中心核全枠である。嘗ては枠として優れていた時代もあったんだ、その全時代になる、過去の嘗ての軌跡道程の16歳の枠になる。いよいよ字の通りの枠に自己自分自身に世界になる。いよいよ最終最後に枠ごと一つだ。望み通りの枠に自己自分自身に世界になる。もう枠は駄目だ、後は初の始からだが神の手にそのもの全体全面に俺に中心核に16歳に委ね任せ預け与え委任し突っ込むだけだ、身も心も捨てる覚悟だ。16歳に全意識を集中するんだ、常に創造と変化と発散を繰り返す刺激に満ちた毎日、セックス三昧に溺れる日々を送りたかった。理想の自己自分自身の枠の世界の実現実化だ。中心核に16歳も軌跡道程もあるから今枠こそが16歳にも軌跡道程にも全枠に成れる筈だ。16歳も軌跡道程も枠で包括包含包摂する。個人単体としての枠にも完全復活するんだ。薬についても個を個体を個人単体としての枠を意識し過ぎるから駄目なんだ、確かに薬は激烈ダメージだったけど遮断した受容体ごと神経伝達物質も外に外部に吐き出して全まで全体まで広がれたとする考え方もある。意識の上でも現実にも広げ広がる為に脳内物質も受容体も全身細胞も吐き出してしまうんだ、薬で遮断した受容体ごと神経伝達物質ごと外に外部に吐き出し全体全面まで広げ広がった。脳内物質も神経伝達物質もアセルコリンもドーパミンも受容体ごと全身全細胞ごと体外に吐き出し今中心核枠全枠として、そのもの全体全面まで俺としての自己自分自身である。魂で宇宙空間を旅したい。この感覚的現実世界をも己に一致させる、そうする事で枠も世界も自由自在となる。現実を超え越えたい超越したい、この感覚的現実世界から超感覚的世界へ地上から宇宙へ飛び出したい。「肉体」の外部も己の内、あらゆる修得も全体たる己の部分の再確認再認識、個より全、個体より全体でありたい、己の意識だけで宇宙全体を包み込みたい。あらゆる他者も自分自身の中に内に内部に既に包含包括包摂されている。意識的にも現実にも世界全体となる。軌跡道程に沁み滲み込み渡り通り歴史をも包括し時空間を超越したい。過去の16歳の自分になりたい。外なる世界と内なる世界、外なる法則性と内なる道徳性との間に横たわる深淵は、ただ自由な魂だけが橋をかけることができる、と彼は感じていた。近代的思考は言語の文法構造の分析と厳密な規定を繰り返しながら経験世界に対応する観念世界の構築にばかり気を取られている。オカルト的認識、この立場は人間の魂が自分自身並びに外なる世界を本当に体験するためには、人間の魂が特別の進化を遂げなければならない。通常の知覚体験、悟性や判断力を克服して魂の中に萌芽として存在している超感覚的認識の力を育成する。すべての神秘学は、それが現代人の魂の要求に応えようとするのであれば、時代の要請としての意識化することの意味を、つまり自由であることの意味を理解していなければならない。意識を明るく輝かせることによって自分の中に宇宙を体験しようとする。意識を明るくすることと精神の自由を獲得することが同一であることを示す。意識の光を輝かせるとは、自己意識的な自我が思考を働かせること、自我が思考の中で生きるとき、自我は主観的観念の中を遊泳し宇宙の中を生き始める。最も内なる思考体験と大宇宙の営みとの同一性を明らかにしようとする。思考行為においてこそ宇宙の秘密の一端を掴む。自由を宇宙過程を表す概念として論ずる。人間の内部には地上的なものも壮大な宇宙過程も働いている。宇宙過程が人間の内部に取り入れられて内部で生かされるときに人間の最も内奥のものを宇宙的なものと感じるときにのみ自由の哲学に到る。自然法則や社会的因襲の強制から脱して自由な精神になることが究極の倫理的目標なのです。魂の道を生活の道と一致させ調和させる。『自由の哲学』は問題の出発点として取り上げた人類の運命の問いに答えるために書かれた。自分の存在の奥深くに微睡むものを無意識の底から意識の明るみへ引き出し自由な存在を自分の中で育て上げる。個別特殊を突き進め詰め先端の極に達し破った所には普遍一般全体もある？意志の自由を完全に是認しうるためには先ず始めに意志が自由に生きられる魂の領域を
