一つの枠、一つの全体、完全統合一致体、纏め纏まった一つ。
兎に角、枠に16歳も軌跡道程も中心核も全体全面も俺も広げ広がり続けた領域も繋がっている事は絶対確実なる現実、だから何もかも全部枠のものだ、16歳にだって全部の時期も枠に繋がっているから何歳にだってなれる。過去も未来も枠に繋がっている。繋がっている相手に行く先に成れる。枠に何もかも全部繋がっている。また株でも滅茶苦茶損幅が拡大してしまってるなー・・もう駄目かな。どんな個体も自然な完全なる形を目指す。あの16歳で部屋を雨戸も締め切って真っ暗にして小松原に蹴られて上田とかに「えー、えー、えー！？」と見られていた頃や焼き肉屋で父親が「佐保子ブスだから外出せなーい」なんて言って一人大笑いしていた頃も懐かしい今の現実、最高の状態になる少し前だけど、あの頃も心踊って躍っていたなー。魁！！男塾のセンクウや中学時代の友達の事なんか思い出していたのは、その少し前か・・中学校の卒業式に出られなかったのは少しキツかったけれど、あの蚊に血を吸われて多少駄目になってから栄養沢山摂取してカルシウムのお菓子を沢山食べて虫歯も治って背も高く脚も長く宇宙最高になったのも予想像外でした。その後食べ過ぎ壊してからは一気に壊されていくのだけれど・・全部の軌跡道程も今の現実だ。まだこの口座に金を振り込んでおくほうが可能性あるよ。禅と神秘主義との対比、禅の根源に徹することによって、神秘主義の根源的なるものに出会い、東とか西とか仏教とかキリスト教とかいった枠組みの底を突き抜けて真に根源的なるものと出会う。既に達成されたことは一切どこまでもこれから達成されることの前提である。学術は少年の心を養い成年の心を満たす。学術は、まず魔術への挑戦から始まった。やがて、いわゆる常識を次々に改めていった。学術の権威は、幾百年幾千年にわたる苦しい戦いの成果である。今日明日は持ち株全部全面高だな。あー、死ぬほど死ぬより彼女が欲しい！！和田とも大浦とも荒瀧吉子ともバイト先仕事先で知り合ったってね・・あーあ、羨ましいなー。この疲労感も字を現実に叶える為だ。またグッスリ眠って心身共にリフレッシュした。もう我慢できねー、入れるぜ！グッ！！あー、とろけそうだ、最高だぁ！！グッグッグッグッ、うおー、締まるー！すげー！！魂は、枠より16歳に中心核に全体全面まで俺に引き摺り引っ張り引き出され自分であると意識する。よし、行こう。自己組織化とは、原料の化学反応が進む過程で、分子同士の力の及ぼし合いなどで、自然と特定の構造を形作る現象。雪や食塩の結晶が特定のパターンになるのも自己組織化の一種。あの追浜古本屋店員が追浜古本屋店員が・・性格的に俺に合いそうなのは追浜古本屋店員が一番か、あの時どうこうと言っていれば・・神奈川新聞の勧誘に？これから抱く。グローバル化の時代にはまず外国語を学ばなければという空気がある。外国語よりもまず国語が大切だ。国語を磨いて、しかる後に外国語だ。なぜなら、グローバル化時代はリアルタイム・コミュニケーションの時代であり、リアルタイム・コミュニケーションにおいて重要なのは、話し手（あるいは書き手）が次の四点を持っているからである。（一）どういう相手にどんなことを理解させたいのか、またそれを通して自分が何をしたいのか、目標を明確に持っていること。（二）その目標を達成するために必要な広範な知識を持ち、またその知識を目標の達成に向けて整理し、利用できること。（三）聞き手（あるいは読み手）が何を感じているか、何を思っているかをリアルタイムで知覚できること。（四）知識と知覚を基にして、自分の言いたいことを適切な言葉でリアルタイムに表現できること。コミュニケーションの基礎になるのは自らの目標と知識と知覚であり、その精神的・言語的基盤は、まず国語を磨くことによって養われる。これに対して外国語はコミュニケーションのための、また外国を知るための、外国を知るための、重要な手段として位置づけることができる。
