人生に終止符を打ちたいピリオドを打ちたい。枠からは何もかも全部抜け出し出てしまったから道は唯一つだけ。全体全面から枠ごと矯正する、そのものから俺から中心核枠に16歳丹田に矯正する・・力技で強引に力技で豪腕剛腕を発揮してやるだけだ。中心核と枠とを近づけ付き一つにする。今更今に至ってそんな事が問題になるとしたらそれほど苦しいこともそうはないぞ。霊体が傷付き血を流し続けている・・力で大打開逆転、中心核枠に全員集合！！広げ広がり移動し行き届いた先と一つ、16歳に行き届き軌跡道程も枠、そのもの全体全面まで広げ広がり切り中心核まで移動し切り一つに合一！！寝て起きたら今日今この瞬間にも16歳に中心核にそのもの全体全面に成っていること！！最早そうしてなっている事を願うだけ祈るのみだ。神よ、運命よ、16歳よ、中心核よ、そのものよ、俺よ、そうしてなってくれー！！日々生れ変り続けているこの枠に16才も軌跡道程も過去の枠も居る有る存在する。中心核に入り込む枠、枠ごと中心核に入り込む。運命において人が認識するのは自分自身の生命である。人が生命に許しを請い求めるのは、自分自身に回帰し、自分自身に近付こうとすることである。運命において人は失ったものを感じ取る。ここに運命は、失われた生命への憧憬［愛］を呼び起こす。この憧憬［愛］は、それが生命の喪失の感情であることによって、この失われたものを、生命として、つまり嘗ては自らにとって親密であったものとして認知する。この認知が既にそれ自体生命の享受である。分離され敵となった生命は、自己自身の内へと回帰し、犯罪によって作り出されたもの、つまり、法と罰とを廃棄し、全面和解することができるのである。運命との和解、生命との再結合一、愛。目的は諸原因と万物の隠れたる動きに関する知識を探り君臨する領域を広げ可能なことをすべて実現させることにある。また身体に冷水を浴びせ掛けられたように全身から血の気が引く感覚・・こーんなに素敵な男性が生涯一人の異性を愛するタイプなんてね。図書館行ってヘーゲルでも読んで来るかな・・16才で倫理の教科書など読んでいた頃思い出せるかも・・16才も今！！はー、恋人欲しい・・好みの女性と愛を語れたら激しく愛し合えたら他には何も・・それさえもそんな小さな事さえも全然・・16才から女も抱き捲れた筈？それが今更この様で・・あの16才で素晴らしかった頃なら何でも出来たかも、軌跡道程からもマシな時期は沢山・・全部の時期あらゆる頃あらゆる時の自分で枠で全員で行く。全部の自分で枠で行く。過去も未来も全部の時期あらゆる頃あらゆる時が自分が枠が同時に居る有る存在する。また身体も引き締まれ筋肉も鍛えられるか。これで持ち株全部−になってしまった・・ライブドアショックから回復して二月初めくらいには上手くいくと思ってたんだけどなー・・風邪曳いたのも不味かった。損が大分出てるし、もうこれまでかな・・己の力を現実に示す事が・・株からも人生からも手を引きたいよ。SOFTBANKがボーダフォンから世界展開もしてE*TRADEヤフー等と連携したサービスを打ち出すなら、一気に全部押し上げるか。イーホームズ架空増資でＳＢＩが下がった？ボーダフォン買収の時にも孫正義は北尾吉孝に何度も相談したらしいけど、北尾の見る目がやや不味かった？E*TRADEも一緒に落ちてしまう？トヨタ孫会社ダイハツ系列子会社のダイハツディーゼル買いだった・・ＩＴＸと日本エンタープライズ二銘柄にも相次ぐ下方修正出されるし、買おうとした候補銘柄ばかり大きく騰がるし、運悪いわ。その二社は中国関係で騰がってくれると信じて、日本ケアサプライは三菱商事が高値更新してるから一緒に引っ張り上げてくれると信じて・・暴騰高騰を待つ。死ねるものならとっくに死んでいるのだ、何回何度にもわたる自殺の危機も、乗り越えて来たというよりは臆病さと不安定さから流し流れただけ、今だ依然苦悩苦痛の只中に居る。他人からの−もキツ過ぎるけど、自分自身のゴミさ汚さ加減が厳し過ぎる。それでも紙にもインターネット上にも字を書き込み入れ印刷し続ければ、枠にも世界にも直接影響を与えられると信じている。枠には、16才が居る、積み重ね上げた軌跡道程が有る、筈。どんな他人をも世界全体をも己の中に包摂包含してしまう。枠が中心核の中に居る有る存在するとするなら、こんな苦しいゴミである筈が？だがそれでも枠は中心核と繋がっている、いずれ成るべき存在、二つが一つに二人が一人に。表に出て日の光を全一身に浴びて空気を一杯に吸い込めば、また気分一新して気分良くなれる。そのもの全体全面まで広げ広がり続けた俺から一つの中心核枠として全身丸ごと矯正するのだ。枠からは気も力も能力もエネルギーも垂れ流し状態、どんどん吸い取られて行くだけ、抜かれ奪われ持ってかれ移動し広げ広がり続けている先に成るのだ。結ばれたい繋がりたい一つになりたい。精神的に不安定で気分の変化も超激しい。最終的限界点を迎え越えた。これが最終最後の字だ。堕ちた巨人、本人が追い詰め立て込まれている。駄目な人間だという烙印を押されることが怖い。苦しそうな顔で苦しそうに歩くね。生きて存在していること自体恥ずかしい。
