今、神様が運命が１６歳に中心核にそのもの全体全面にしてくれる。
脳から違和感を抜き吸い取り出し中心核たる。この現実世界における力も無限となった、だから何でも出来やれ完成れる。今これから骨延長手術イリザロフ法も完全骨髄移植培養増殖自己投与も宇宙への宇宙からの字もＳＥＸ子供作りも出来やっている。望みは、骨髄と宇宙への字と女子供だ。この月に願いをメッセージと完全骨髄移植培養増殖自己投与さえ出来ていれば、そんな薬を飲んでたから駄目だなんて悔やまれてならぬ。月への願いメッセージも骨髄移植も薬害で駄目になったの？これからやるんだ今やった。六尺を越える長身の彼が得意の正眼に構えると、その静謐な空気に周囲が圧倒された。もしこの薬害ごと中身も吐き出し押し流し広げ広がり拡大拡張拡充して行く流れ運命だったとするなら、この「月に願いをメッセージ」「骨髄移植」「子作り」だけは絶対に出来る筈だったが？全薬害も回復しされている。薬害ごと中身も吐き出し押し流し中心核、宇宙への字もセックス子供作りも骨髄移植培養増殖自己投与も必ず絶対に出来る筈やれるべきだった、これから出来ている。先ず今枠脳心身体を地球を現実を埋め尽くし飛び出し抜け出て世界へ宇宙へ超現実へ。完全に埋め尽くし飛び出し抜け出て終わっている。もし薬害ごと中身を吐き出し押し流し字によっても広げ広がって行く運命論理だとするなら、この月への願いメッセージも彗星への名前打ち込みも宇宙ステーションからのスターメールも完全骨髄移植もＳＥＸ子供も絶対に必ず出来る筈だったが？時計の針を巻き戻したい、１６歳になる、これからやるんだ！！薬害で治験も骨髄移植も月への願いメッセージも駄目になり更にトラウマになる事実が増えたなら全部解決しておく。この人生全問題解決している。世界の全状況ごと改善している。思考は現実化する！思考は現実化しようとする衝動を秘めている。願望の設定は、あらゆるものの達成の出発点である。信念は願望実現の原動力である。深層自己説得を活用する。個人的経験と観察力を高める。脳の中に浮かぶ森羅万象の世界を活用せよ。体系的な行動計画を立てる。速やかに決断せよ。潜在意識は海面下の王国である。頭脳は宇宙が宿る小さな器である。第六感は英知の殿堂への扉を開く。強烈な本能を創造的なものに転換せよ。失敗も生き物である。悲しみを通して魂に至れ。人間が全体性を持つ、すなわち天あるいは神を持つ。人間があるのは人間が人間自身を有つこと、一切の「がある」は人間が有つことを根柢とし、そうしてかく物を有つ人間があることは人間が己自身を有つこと、有論は究極において人間が己自身を有つことに突き入り、そうして人間が己自身を有つことを言い表す言葉が正に「存在」なのである。「存」はその根源的な意味において主体の自己把持であり、「在」は同じく根源的にその主体が実践的交渉においてあることを意味するとすれば、「存在」が間柄としての主体の自己把持、すなわち人間が己自身を有つことの意、自覚的に世の中にあること、人間の行為的連関、これが我々の存在の概念である。それは行為として常に未だ実現せられざることの実現に向かっている。人間存在の学は人間存在をすべて観念的なるものの地盤たると共に自然的なる有の地盤たるものとして把捉する。かくのごとき存在において人間は個として現れつつ全体を実現する。その個は主体的存在から抽離することによって肉体となり得るような、肉体に対する主観的自我となり得るような個であり、その全体はかくのごとき個の共同体として、その主体的存在から抽離するときに、客観的な形成物としての社会となり、主観的自我の間の相互作用となり得るような全体である。このような存在は個であることを通じて全となるという運動において存在なのであり、従ってかかる運動の生起する地盤は絶対空、すなわち絶対的否定である。絶対的否定が己を否定して個となり更に己を否定して全体に還るという運動そのものが、人間の主体的な存在なのである。それは行為的連関そのものを貫く正に倫理である。だから人間存在の中には既に倫理があり人間共同体の中には既に倫理が実現せられている。倫理学はかくのごとき倫理を把捉する。人間存在において主体的実践的に実現せられたものを一定の仕方で学問的意識に齎す。一面において人間の自覚、人間が存在的に実現するものを反省的意識において反復する。倫理学は人間の自覚の体系化、世間たると共に人、人間存在の二重性格の内にあらゆる実践の根本原理が見出される。人間の空間性と時間性とは風土性及び歴史性として己を現して来る。
