全世界中から脳心身体に注入！！
何もかも忘れて眠ろう、寝て起きたら状況が一変していることを祈って。脳軟化症？錐体外路症状？脳神経細胞破壊死滅から脳の萎縮？パーキンソン？アルツハイマー？１６歳宇宙最高頭脳の様に当時から当時以上に引っ張り引き出し上げ新再生復活させ16歳から16歳を包み込む16歳以上の頭脳である、全部の過去は過去の全部の自分も全枠全脳全心全身体も包み取り込まれ得ている、今１６歳宇宙最高頭脳、１６歳の１６歳以上の頭脳に。中心核としての今枠で16歳人生軌跡道程過去全時期全体全部包み取り込み入れ得る。16歳という土台の上に軌跡道程という巨大な塔が聳え立っている、16歳という根本源から軌跡道程が生まれ始まり広がり派生している、16歳少年が生まれ育ち成長している、16歳という始原因から軌跡道程という帰結果がある。16歳から生まれ育ち始まり広がり軌跡道程を辿り生きて居る有る存在している今枠、脳心身体にも無限の重層化が起こる。広げ広がり続けた領域そのもの全体全面から俺から脳心身体に注入！！脳心身体に外から外部から注入し中から内から内部から根幹中枢から生き返り生まれ変わり進化成長発達発展を遂げる。一般普遍抽象中枢根幹から専門特殊具体枝葉末節最先端まで全体ごと知り埋め尽くし完全統合一致本体化している。今16歳枠脳心身体の完全修復活賦活性化、今16歳から人生軌跡道程の今全時期全枠全脳全心全身体である。キリスト教系も仏教系も禅も中国古代思想もギリシャ哲学も西洋哲学も現代思想も極められる。16歳軌跡道程中心核今枠が蠕動し絶対圧倒超人的存在たる。今脳の異様不思議な感覚は宇宙最高の頭脳が復活する予兆前兆だと信じよう。優れた人間だと気の巨人だと感じ自覚出来た時代は過ぎ去った？過去の全部の当時も今枠、もし神経遮断毒薬だけが悪かったなら後の多少マシな軌跡道程の点々は何？機会チャンスを逃し逸した？これから人生全体そのもの過去全部全世界中包み込み取り込み入れる。この全世界中に今枠脳心身体にとって良いプラスな物質あるなら何もかも完全部今枠脳心身体にあり。次に寝て起きたら今この瞬間にも宇宙最高脳を信じて。神々の実験場たる今枠だ。過去には絶対圧倒超人的に多少マシに優れた時期もあったんだ、「たられば」も必然的一本道運命ならば全部の過去も今に同じ、人生軌跡道程全過去全問題も今解決さる。今16歳人生軌跡道程全当時なら最も優れた頂上一点全体に。他人絡みの大失敗後悔トラウマも解決さる。人生軌跡道程過去全部全問題解決さる。全世界中から外から外部から中心核としての今枠に包み取り込み入れる。全世界中の全プラス物もインターネット上の全情報内容も今枠脳心身体に包み取り込み入れ入って有る。寝て起きたら今この瞬間にも16歳に軌跡道程に中心核にそのもの全体全面に完成っておいてくれ。今枠ごと優れさせ優れていておいてくれ。東大首席で入れる。変化を知る。未来を知る。人間を知る。人生は知的に。唯一のものでも様々の態度でも究極の世界観上の根本態度から内的整合性をもって本来の意味を辿って実際上の立場は導き出される。自己に忠実であるかぎり意味上必然的に究極の結果に到達する。学問にとって少なくとも原則上可能、哲学上の各分科や個別学科の中でも本質上哲学的な諸々の原理的研究は皆この仕事を目指している。彼自身の行為の究極の意味について自ら責任を負うことを強いる。人生がその真相において理解されているかぎり神々のあいだの永遠の争いからなっているという根本の事実に基づき、生活の究極の拠り所となりうべき立場は、今日すべて互いに相争っているということ、学問が天職となる価値、学問それ自身が客観的に価値ある職分をもつか。グノーシス教はギリシア末期の宗教、グノーシスはギリシア語の知識、神の直観によって体験される超感性的なものの世界への悟入を意味する。後キリスト教と結び付いてキリスト教グノーシス派となった。昔に遡って考えてみると高度に進歩した神学や教義がイスラム教にもマニ教にもグノーシス教にもオルフィック教にも拝火教にも仏教にもインド教の諸宗派にも道教にもウパニシャッドにもユダヤ教にも見出される。西洋におけるキリスト教の神学がユダヤ教で神学に相当するものに較べて一層組織的に構成されており常に努力され西洋においてはそれの発展が常に最も大きな歴史的意義をもっていた。東洋のすべての神学が結局インドの思想に帰着するように西洋のすべての精神は結局ギリシア精神に基づいている。あらゆる神学は宗教的な救いの主知的合理化、神学は自己の仕事のために自己の存在理由を証拠立てるために更に二三の特殊な前提を所有するのを常とする。すべての神学が、世界は何らかの意味を持つという前提、それが合理的に納得されるためにはこの意味は如何に解釈されるべきか。カントの認識論が「学的真理は存在し、かつそれは妥当する」という前提から出発し、このことはどのような条件のもとで合理的に可能であるか、をその問題としたのと同様である。更に一定の啓示が救いのための重要な事実、 それによって初めて意義ある生活が可能になるような事実として端的に信じられるべきであること、特定の精神状態や行為が神聖とされる資格を有すること、それが宗教上意義ある生活とその諸要素を形成すること、などを前提する。神学にとっての問題は、これらの端的に承認されるべき諸前提は一つの全体的世界像の中でどのように意義あるものと解されうるか、この前提こそが神学にとって学問であることの彼岸、知識より所有である。既成の神学では信者らは例のアウグスチヌスの「不合理なるが故に我は信ず」という句に相当するような境地に到達する。「知性の犠牲」の達人となるような能力は既成宗教の信仰をもつ人々の決定的な特徴である。自己の究極の立場の決定について自己の宿命を見極める。個性も自我も没却して仕事に献身することが、その仕事の達成を通じて永遠の個性ある自我を生かす道。一流攻守群、第一人者たらんとするものは攻守均衡して群れをなして戦う。常に一番を目指して流れを見極め攻守のバランスを考える。相乗効果狙いと危険な分散の両方の意味合いから複数の案件（群）を同時進行的に手掛ける。道天地将法、戦いに勝つに五条が揃う。道というのは人の道、天の時、地の利、将を得て法を整備し守る。智信仁勇厳、将に求められる、将たる者の心得として知恵が優れ信義を重んじる。勇気をもって決断し厳しさも大切。頂情略七闘、頂上を極めて全体を見渡し情報を可能な限り得る。風林火山海、その疾きこと風の如く、静かなること林の如く、侵略すること火の如く、動かざること山の如し、海・呑み込むこと海の如く。より高い次元を目指し自分の器を大きくしていく。史上最も優れた頂上一点全体である。
