全体の中の中心核と枠とを完全に一つに合一するんだ。
十八億？ クレディセゾンカード口座にも丸三トレード口座にもイートレード証券口座にも無限の無限大∞の莫大な金を大金を入れておく。１８億円？16才からの軌跡道程が枠に来る、いな、枠が16歳から生まれ始まり広がる軌跡道程まで行くのだ。常に刺激と変化を求め続ける毎日、何時如何なる時どんな時も進化成長発達発展し続ける。生命の泉よ、万物の唯一の真の創造主であられる貴方が見捨てられ、個人の高慢のために万物のうちから、一つの偽りのものが選ばれて愛せられる。それであるから、謙遜な経験によって貴方のもとに立ち帰る。貴方はその時、我々を悪い習慣から浄めて、告白する者の罪を憐れまれ、鎖に縛られた者の嘆きに耳を傾けられる。私たちがもはや虚偽の自由の角を貴方にあげなければ、貴方は私たちが自らすすんで入った束縛から、私たちを解き放たれる。私たちは、すべてのものの善であられる貴方よりも、我々自身のものを愛して、もっと多くのものを得ようと望みながら、かえってすべてのものを失った。罪とその審判、すべては神によって定められる。貴方は高いところから御手を差し伸ばし、この暗い闇から私の魂を引き出された。全能者であられる貴方よ、貴方はあたかも一人を守るかのように全ての人を守り、個人を守るかのように万人を守られる。私はあの深い泥沼と妄想の闇の中を転げ回って、しばしば立ち上がろうと努めたが、ますます深く沈められた。私は貴方を褒め称えてその御前に私の恥辱を告白しよう。どうか現在の記憶を頼りに、私の過去のあやまちを再び辿って、貴方に歓びの供物を捧げることを私に許して下さい。神よ、貴方は遠くから、私が滑りやすい道でしばしば足を滑らせ、私の真心が濃い煙の中で火花を出しているのを見られた。私を憐れみ私の魂を癒やしてください。私は貴方に向かって罪を犯したのであるから。私の神よ、これこそ私の心であった。これこそ私の内心であった。私の希望よ、私は記憶している。貴方は私を不純な情念から清め、私の目を貴方に向けさせ私の足を罠から引き抜かれた。もし魂がお前の気に入るなら、神において魂を愛せよ。魂もそれ自身は変化するが神と結ばれて安定する。出来る限り多くの魂を神のもとに引き連れて、魂に向かって、「私たちは、この方を愛しよう。この方が我々を造られたのだ。」造られたものは彼から出て彼の内にある。神は何処に存在するのか、真理は何処で味わわれるのか。真理は心の奥底にありながら、心は神から迷い出た。道を踏み外したものたちよ、心に帰れ。そして汝らを造られたものに寄り縋れ。神と共に立て、神の内に安らえ。そうすれば、お前たちも立ち安らうであろう。お前たちは険しい道を辿って何処へ行くのか。お前等の愛する善は神から由来する。彼のために愛される限り善であり甘美である。私の心の耳は、貴方の内的な旋律に向け、美しいものや適合したものについて考え、貴方の声を聞く。自由人にふさわしいといわれる学問へのすべての書物を一人で読んで読破した限りを理解した。理解の早いことも直観の鋭さも貴方の賜物である。私にとって破滅をもたらすものになった。私は私の財産のこのように貴重な部分を自分の力の内におさめようと努めて、貴方に背いて遠い国に行き放蕩に財産を使い果たした。主よ、真理であられる神よ、貴方は輝く巨大な物体であり、私はその物体の一片であると考えていた。何と甚だしい逆転ではないか。主よ、私は今、私たちの家、すなわち永遠である貴方のもとに立ち帰ろう。私たちの善は、少しも欠けることなく、貴方のもとに生き、貴方自身が私たちの善だからである。神を賛美し神に告白することは魂に相応しいことである。貴方の創造の全体は貴方を賛美し、すべての霊は口を貴方に向けて、また生物や物体はそれらを考察するものの口によって貴方を褒め称える。こうして私たちの魂は疲労を脱して貴方に向かって立ち上り、それらのものを奇しくも造られた貴方に近づこうとする。そこにこそ魂の蘇生と真の力が存在する。貴方に向かって告白し、貴方の腕に自分の身を投げ出し、自ら峻しい道を辿ったのち、貴方の懐に泣くものの心の内に貴方は居ますのである。神の認識によって人間は幸福になる。貴方を知る者が貴方にふさわしく貴方の栄光をたたえ感謝し、その思念が充満する。心の血を貴方に捧げ、貴方が不思議な仕方で私を導かれた。私の神よ、貴方が私を導かれた。人の歩みは主によって導かれ主はその道を喜ばれる。貴方の創造したものを御手をもって新たに造り直された。16才からの軌跡道程も枠に来る。16歳から生まれ始まり広がっている軌跡道程も枠になる枠である。枠と中心核と全体とは決して離れぬほど強く強く強力に繋がり結び付いている。俺の枠の中の16才からの軌跡道程なんだ。俺の枠の中で16歳から軌跡道程が広がっているのだ。16歳から中心核と枠とを一つに合一することさえ出来れば出来上がり完成だ。全世界中を枠に超圧縮！！何かも全部中心核枠に超圧縮！！16歳も枠に！！泥の中に咲く蓮の花のように清廉な心を持て！何もかも全部忘れて枠ごと一つに合一するだけだ。後は何もかも全部神に運命に全体に中心核に１６歳に委ね任せ委任するだけだ、頼むから今日中に今この瞬間にも駄目なら終わらないなら消してくれ殺してくれ死なせてくれ・・嘗てはそうだった素晴らしかったこの俺の枠の最後の願いだ。部分がそれ自身ある程度独立しているなら、その部分について語る資格はあるけれど、部分が常に全体の一部で連関であるならば、全体を把握してから初めて部分についても語ることが出来る。全体を総括してから初めて部分の持つ意味が分かる。既存の枠を埋め尽くすことは当然として、試行錯誤を繰り返して既存の枠を破ることが重要です。十二年前十六歳の誕生日を迎えたんだ、その少し前に小笠原隆一が数の家庭訪問に来て・・あの時出ておくべきだったかな。全部の過去が今であるとするなら、全部の過去の枠も今の枠である筈だ、あの当時も今！！この枠を中心に放り投げ込む。内面的完成を求めて変革変質を繰り返し走り続けた筈のこの１２年間も、今だ完成には至らず、当時より衰えているようにさえ見える。16歳では枠に充満し、枠を飛び出し越えてからは意識は残骸抜け殻の枠にしがみ付いたまま領域は全体全面まで広がっている。この枠を壊せば破壊すれば、意識も枠から離れてくれるのか・・枠からは力も気もエネルギーも何もかも全部抜かれ奪われ持ってかれてしまうけど、「自分であるという意識」は枠のまま枠に拘り執着している。16歳では枠として本当に素晴らしかったんだ、輝かしい未来が広がっていると思っていたら、何もかも全部ぶっ壊し壊れ壊され、あんな病院なんかに連れて行かれて汚ねえ奴等に好奇軽蔑の眼で見られ分かったような口振りで下らねぇ問答をさせられて、今更いい年してこんな生きてるだけで汚らしい糞ゴミ人間で、俺は俺は・・
