全身そのもの
16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核丹田から広がる枠を世界をそのものである俺をイメージしろ、枠は(そのものである俺の)中心に居る。枠としては、力も能力も気もエネルギーも何もかも全部外に16歳から広がるそのものに奪い取られ持ってかれてしまうから・・いずれ外自体に16歳から広がるそのものになる為に成る為に為る為に 心は？脳？胸？心臓？(力を能力を)実感！！(存在として)確立！！ヌッ、ヌーッ・・死ぬほど欲しかった身長も大分伸びて来たし、後は恋人だ。不思議な眼の光ね、不思議な人、綺麗な男の人 16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核丹田から１０年余・・大きく高く強く逞しく美しく進化成長発達発展し変化変質変身変容し続け広げに広げ広がりに広がり続けた軌跡道程・・16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核を完膚無きまでにぶち壊し続け再構成・再構築を繰り返した１０年余の軌跡道程、16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核丹田から生まれる前から生まれてから16歳から今までの軌跡道程も枠 この１０年以上に亘る大部分が地獄の人間のゴミ溜めの軌跡道程も避けられぬ必然の一本道の運命？16歳に一点集中！！そのものへ全面展開！！意識の一点集中(16歳に)！！意識の全面展開(そのものへ)！！悽愴と悲愴と疲労と陶酔と耽溺と恍惚と 16歳からの出発、０からの出発、今からの出発・・枠に充満し飛び出し飛び越えそのものに充満し・・それでもまだ意識は枠に残っているしがみついている・・意識もそのもの、そのものの意識　秩序と混沌の俺の枠　異様で不思議な眼光を持つこの上無く端正に整った16歳の少年のような美貌　そのものである俺の中心に居る坐す鎮座する16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核丹田から広がる枠　常に意識は宇宙へそのものへ飛び、16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核から広がるそのものを感じ、今がすべて？昇天したい天上に昇りたい枠　後悔すべき汚く恥ずかしい過去？生きてるだけで恥ずかしい？うむ,まるで美しい女性のようだ・・いや,それ以上だ。字によってか、俺がそのものに成って(そのものまで広げ広がりきって)、16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核が丹田に来て、好きな好みの女を抱き捲って、全部の願いが叶う日を待ち望むしかない。待ち遠しいね。まだか,まだか・・時の経ち方時間の流れ方が他人と違うというよりは、全部の過去を今に感じられる、全部の過去が今に同じ、時を時間を経れば経るほど流せば流すほど、時が時間が経てば経つほど流れれば流れるほど、軌跡道程を増やしていく積み重ねていく、軌跡道程が増えていく積み重なっていく。増えていく増やしていく積み重ねていく積み重なっていく軌跡道程　全身の力が鍛え抜かれ上げられ上がっていく,領域が広がっていく,心地好い気持ち良い凄まじい激甚大なる疲労　こんな巨体を片手で軽々と放り投げるとは,異常な怪力それとも技？気の流れを読取り体現すること！！身体の中,内,内部、身体の外,外部　あー,頭痛ぇ,胸苦しい・・内因か外因か枠の内か外どちらに原因があるのか・・運命か　枠の全身をそのものをかき回す程の異常な激流も、一つになる為、これしかない。胸を張ってそっくり反ったりして、顔は何時も上か下を向いている。そのものである俺の枠の中で、16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核丹田から軌跡道程が広がっているのだ。喧嘩なら自信あります。素手対素手なら１０人くらいまでなら大丈夫です。木刀持ってれば２０人でもいけます。鬼に金棒ですな。しかしまあそれにしても、なに仲良く話してやがるんだ。俺自身が御前自身が君自身が貴方自身が自分自身で決めることだ。16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核丹田から今の延長線上、生まれる前から生まれてから16歳から今の延長線上　自我の覚醒！！そのものに独り一人きり独り一人ぼっち　喉が渇いて野菜が足りない、ジョナサンのドリンクバーに体想いってあったな、あれで良いか・・見たな(見られたな)・・はー,恋人欲しー・・無理かな・・阿呆か・・それでも,好みの女性と激しく愛し合えたら他には何も・・それさえ無理だったという訳だ。服装に拘るというか、黒くて着易くてそんなにだらしなくなければ何でも良いです。森ーです。素質だけなら超一流だった。美貌長身雄偉な体格と輝くばかりのうら若さ(不老不死身)、(16歳では)宇宙最高の頭脳　手足をもぎ取られ内蔵が飛び出て血が流れ続けている重体の裸の硝子の心　繊細でデリケートで内省内向的で年がら年中小説ばかり読んでいるような美少年から美青年　少年のように鋭く輝き何処までも遠くを見るような綺麗な眼差し　はー、大分スッキリした顔になった。昔のように無限の深みを湛える眼に顔に・・深甚、憂愁に充ち満ちている。この恍惚感・・慄然と立ち尽くす、憮然とした表情　何もかも全部何するものぞ、覇道を突き進む驀進する。
