大事業を遂行し成功する主人公として興奮している。
格闘家として世界最強を目指す上で最も理想的な身長体重体脂肪はどれ位ですか？格闘技によるだろうけど総合して見て・・今までは190cmで100〜110キロ(体脂肪10％前後で)くらいが理想的と思ってたけど、この間のシュルト見ちゃったからなあ。結局でかくて尚且つ動ければ大きいほどいいのかなとも思える。でかくて運動神経のあるのは単にNBAとかに行っちゃってるってことなのかも。サップも格闘技界で凄い凄いと言ってるけどアメフトではまあまあいるレベルだし。究極の空手像。身長185センチ以上、体重うっすら脂肪を残して115キロ、脚力100ｍを10秒台で駆け抜け、ベンチブレスは300キロです。顔も体も中心核枠として究極完全完璧なる至上至高の理想的完成形！！粉砕！！芸術家が彼自身に沈潜する場合、平生は様々なものに故障されて完全に働かせることの出来ないところのすべての彼が、そこに本来の姿をもって悉く現れて彼自身の中に複雑な霊妙な活躍を始める。例えば言葉の芸術家なる詩人や作家においては、それら様々な彼自身の動きが様々な言葉の動きの形で彼の前に浮んで来る。彼はその時それらの様々な言葉の内から彼自身で彼自身に最も適当した最善だと思える文字言葉、即ち彼の心をそこに採用する。そうしてそこに一つの彼自身最も良いと信ずるところの自分を自分で作り出す。その時彼は彼自身の内に革命的な動乱を惹き起して更にそれを最高の自分自身で統治する。彼は彼自身のすべてを坩堝の中へ投げ込む。そうしてその燃えて溶けているところの彼自身の中から自分自身の内の貴金属をのみ択び出す。この心の作用を芸術的衝動と呼ぶ。最高の彼自身を現し得る人を芸術家と呼ぶ。芸術の天才と呼ぶ。人間の心は流動してやまないもの、それぞれの瞬間において千変万化するところのもの、時には神の住みかであり悪魔の住みかであり獣の棲みか天使の棲みかであり人間の住みかでもあり、それらすべての雑然紛糾する家である。それはしばしば金であり銀であり鉛であり土くれであり結局何にでもなり得る端倪すべからざる不思議な鉱石である。最高の自己を人々に示す。彼の局地においての自分自身、彼自身のあらゆる機能の最高の飛躍の内に満足した彼自身を自ら見出した時に彼はそれを、永遠不朽の我、絶対の我、と呼ぶ。彼自身は刹那における無上の喜びを歌う詩人、彼は自覚のうちに陶酔する。完全に自己を覚醒することにより陶酔する。羨望の的、常に生きるか死ぬか、心理の激しい葛藤、社会道徳を粉砕し一段奥の人間的な道徳の問題に肉迫、物凄い火花を散らして争いあえいでいる利己的な魂と魂との闘争、道徳的意識に根ざした何物をも容赦しないリアリズム、学殖も見識も一桁も二桁も全然寸法の大きさが違っている。型破りの人間、狂気と錯乱と朦朧と妄想と混沌の世界を迷走し生きて来た彼、美貌長身雄偉大な体格をはためかせ彫像のように佇み英雄のように光り輝く。この巨大な躰の最大最高の潜在力ポテンシャルを発揮できる。頭の天辺から足の爪先まで酔ったように打ちのめされた。躰を一杯に伸ばした、ずっとそうしていると自分の躰が何処までも大きく巨大になっていくような気がした。まるで別世界の人間のよう、究極完全完璧なる絶対圧倒的な至上至高の理想的完成形との一致、思考の夢の中の自分の顔が手が腕が足が脚が心が感情が現実の自分の顔に手に腕に足に脚に心に感情になった。また顔が紅潮して来た。うら若き肉体がはち切れんばかりに躍動脈動する。何者だよ、御前は・・何ともいえない澄んだ目をしていた。鋭くって瑞々しくって英知に濡れて秀麗な容貌に一抹の陰影、こんな素晴らしい顔をした人間に逢ったのは初めて、空気は地球の感情、この物語の主人公、また羨望の目で見られたい。神髄により近付く。あの素敵な男性が何をしてやって云って書いているのか・・己を空しくして対象の世界に入り込み裏の裏まで味わい尽した後、忽ち転身して、十分吸い溜めて来た蜜を吐き出しつつ対象の色合いを香気を容貌を組織を人間を立体的に彷彿とさせる才能は全く天才的だった。枠には人体構造という動かしようのない条件が化合物の秩序や密集した組織の宇宙や微笑なものからなる世界といったものが秘められていた。性欲も漸く復活して来たし、丹田から広がる枠が16才から広がる中心核に成れるのももうすぐだ。瞼を閉じれば、肉体は眠りの水の中に沈み漂い生き続け別の存在形態へと変貌する。この変貌の中では彼の実在する世界は完璧な肉体を些かも損なうことなく生の要求を完全に満たすことが出来、同程度の緊密さで以って心の欲求も満たされている筈だった。此処に何もかも全部一切が居る有る存在する。全身の動脈網を通って躰の隅々にまで浸透していき生体組織全体の機能が活発に蘇った。無邪気に戯れている姿は図体の大きな子供が遊んでいるようにも見えた。彼は重苦しい胸に明るい喜びが広がっていくのを感じていた。【16才から広がる中心核から広がるそのもの】の中の【丹田から広がる枠から広がる俺】張り巡らせ巡らされ広げ広がり移動しきり一つに合一する。
