完全に達観した、読み切った、全体を一度に感ずる透明な存在である。
薬さえなければ治験も骨髄移植も出来る筈だった？若き長き日々も有意義に成長出来る筈だった？女子供も出来る筈だった？それでも薬の力と可能性は大きい、脳神経系にも成長ホルモンや筋肉増強にも。過去現在未来からの全薬問題解決！！欲しい必要な薬も薬害も過去現在未来から解決！！そして人間の医療技術の粋を我が身に。人間の創り出した薬と医療技術という二本柱で超人を創り造り作り出し上げる。我が身を超人に作り替えるんだ。２７日が１４年前にカルシウムお菓子を食べ過ぎた日？必ず終われ！！「薬」「医療技術」「女子供」「骨髄」「宇宙へ」で再び絶対圧倒超人的に史上最も優れた16歳から軌跡道程から中心核としての今枠脳心身体である。いよいよ最終最後の乾坤一擲の大勝負だ、あの日から１４年、今、己の全てを懸ける。この脳心身体さえ個人単体さえ絶対圧倒超人的に優れ巨大なら生き活きて居られる。16歳から軌跡道程から中心核としての今枠が史上最も優れた個人単体としての脳心身体が何処までも高まり広がって行く。16才ごと包み取り込み入れた枠は今だ卵、輝くばかりの進化成長発達発展からの拡大拡張拡充が始まる。個体の力は何処までも高まる、領域は何処までも広がる、それは無限の存在だからだ。無限大の情念の力で。それでも２７日まで待とう。１４年前カルシウムお菓子を食べ過ぎ頭蓋骨をグッグッグッグッ締め付けた日まで。今再び16歳に舞い戻り人生全部の失敗後悔も取り逃した恋愛も素晴らしかった若き日々もやり直す。過去の全薬害解決！！欲しい必要な全薬を投与できるなら極限まで脳神経細胞再生も脳神経幹細胞増加も成長ホルモン分泌も筋肉増強も？過去現在未来から全薬害解決出来るなら今から骨髄移植も治験まで？あらゆる考えられ得る再生医療技術から骨延長から全身再生賦活性化拡大まで？何が何でも何としても何もかも完全部やれ！！この現実世界で有り得るありとあらゆる方法をだ。思い出も全部の記憶も素晴らしかった過去も何もかも完全部取りに行く。何にせよ世界も自身も間違った方向へ進んでしまった、正すんだ、これから骨髄も女子供もやり直すんだ。この地球も宇宙も全世界中丸ごと俺のもの俺の城、俺の枠の領域、自己自分自身だ。自身の想像を超えた領域へ行く、自身に創造と復活と発現を続ける。16歳で無限の力と可能性を持った自身が無能力不足だと知る、色んな意味で全く別人になる、なれる方法は完全骨髄移植培養増殖自己投与再生、女子供、宇宙へ、だ。根本抜本的的大改革を行う。全世界中ごと自身も良い様に書き換える、骨髄移植だ。「出来る事はある」「能力さえ有れば」「優れていたなら」「運が巡れば」この現実世界での具体的行動が内面の神秘世界に繋がっているなら何もかも完全部叶えられなきゃならない。この16歳から軌跡道程から中心核としての今枠を史上最も優れた個人単体としての脳心身体を足場に支点に道具として使い発現実化！！惑星間インターネット、インターネット衛星、宇宙への字、こういったものも全て「字を書き込み入れ印刷し続けた俺なら」プラスになる筈だ。英語だけは何が何でも何としても捻じ込んで理解していくだけだ、英語圏の人間に骨髄移植出来たなら？生命そのものは無限の時間を生き続ける。真実とは「空」、空とは満たされていることを意味し自然の法則の一切が空の中に含まれる。人間の生命と同じく宇宙も輪のような継続のみだ。時は来たり。新しい人生と若々しい肉体を己が手にする時が。至上の喜びは何か、人生の一瞬一瞬に明白な死の予兆があるにもかかわらず人の生命の不死を信じ続けることこそ至上の喜びである。まさに今この瞬間この私と共にある例えば魂と呼び或いは存在自体と呼びうる生命そのものは常に普遍、生あるものとしての存在自体は常に在り続ける。すべての瞬間、刻々と我々の内部で何かが死に何かが再生している。飛び抜けて深く強い精神的な経験実践を重ねて来た魂、そうした存在は一つの輪廻から十の輪廻を実現するだろうし時に数百数千の輪廻をも同時進行的に行う。深く深く精神の最深部にまで到達した存在にとっては、こうした輪廻転生の形態も有り得る。生命は無限、カルマ（業）も無限、無限大のカルマがある。その無限大の無数のカルマの一つ一つが、それぞれ新しい生命を生み出す力を秘めている。仏教の幾多の教えの中にある輪廻思想に対する解釈や論理を学び続けねばならない。仏教思想、仏教哲学には生きとし生けるものが転生する様々な理由が見出される。より深く学ぶこと、個々の経験も重要だが学び修養を積めば当然理解は進む。貴方自身が高い経験を蓄積し高い叡智に触れる。それがより大きな輪廻を貴方に示してくれる。我々は悠久の太古から存在し続けて来たのであり未来永久に存在し続ける。記憶を貯蔵した脳細胞そのものが日々刻々と死んでいく一方で、ある部位の他の細胞は分裂増殖して新しく作られていくように、我々は常に死に続け再生し続けている。一つの固有の肉体の中ですら死と再生は同時進行している。平常心の境地、究極の自然現象のような境地、心が果たす役割を熟知するなら後は自然に人は目指すべきゴールへと進んで行くことが出来る。来世を生きるという究極のゴールへ。曼陀羅は仏・菩薩が集まる宮殿であり神的宇宙の模式図、修行者はこれを手掛かりにして神々の世界を観想し神々との一体化を体験する。意識の対象は意識の彼方にあり心は意識の対象の彼方にある。物事の理解は心の彼方にあり大いなる自我は物事の理解の彼方にある。自然界の法則の一切が空の中に含まれる。宇宙に生起し消滅し繰り返す。「現在」は無限の彼方へ遠ざかる。宇宙が進化発展を遂げるのは、生きとし生けるもの、存在そのものの宇宙を自らの存在の基盤と見なして存在するもののカルマの力の総体が最大の力の要因として働く。宇宙に浮遊する粒子、全宇宙に浮遊する粒子は宇宙を構成する力を秘めており、それらが集合して新しい宇宙を創造する。必然を内包して自然はあったのであり、あるのであり、ありつづけるのである。宇宙の形成が宇宙の溶融へと続く。仏教的宇宙観とは哲学的なある種の止揚、具体的には、自然そのものの持つ進化発展の力と生きとし生けるもののカルマの力、二つの力の総合である。人間は本来素晴らしい知性と情感を有している。この二つが相携えて働くなら人類愛や慈悲心が湧き出て来る筈である。出来れば今月中無理なら来月頭に何が何でも何としても飛び降りる、何もかも完全部諦める。結局もう何もかも完全部駄目だ終わりだ、でも骨髄移植さえ出来れば最終最後の大打開逆転の可能性が、連絡来てくれー！！坂井泉水を正常位で抱く
三木聡子の恐ろしくきめの細かい肌を触りまくる
吉澤ひとみのまんこを弄くる
吉本多香美に後ろから挿入する
矢口真里を後ろから座位で抱く
札幌のＹＥＳで眼が合ってにこっとされたあれとキスする
追浜の古本屋ではっとされたあれを座位で抱きまくる
ジェニファー・ラヴ・ヒューイットのおっぱいを揉みまくる
小松未歩のまんこを顔の上に乗せる
弘明寺の南図書館で見たあれと激しく交わる
安食総子に横から入れる
管野美穂のまんこを舐めまくる
和久井映見や桜井幸子も抱きまくる
吉田真由子の細い体を
