彼も好みの女性への愛情は物凄い深いよなー・・史上最も恋人彼女欲しい今だ。
兎に角、株でも莫大な損が出てしまっているから、この全損ごと埋め埋まって、全世界中の全部の金も自分の口座に集め集まっておく（もうそうなっている？）。インターネットごと全世界中知り理解し尽くし動かす事も、インターネット上に全世界中に十充分遍充満して来た俺なら絶対に１００％必ず出来る。我々の頭は非常に都合よく出来ており、天の神の恵み、使えば使うほど頭は冴え渡り良くなる。あらゆる遊休施設の中で一番勿体無いのは頭脳だ。その頭は難問題と取り組めば取り組むほど良くなる。結局毎日毎日勉強勉強、自分についての最も根本的な事柄にも触れ世界の流れも知れ感じられる。世界が広がる、視野が拡大する・・また16歳も枠となり激しく大きく段階跳躍的に進化成長発達発展出来る。16歳が枠中で爆発爆裂する。俺の枠の中で内で内部で16歳が進化成長発達発展する。俺の枠の中で内で内部で16歳も軌跡道程も生きて脈打って居る。全部の時期あらゆる頃あらゆる時の自分も枠も今枠に生きて脈打って居る。この世に大事業を成就しようとする者にとっては、ありとあらゆる物事をすべて自分の中に取り入れておき、適宜適所に取り出して役立てるべきか。非常のことを行うには必ず原則があって、自分が全幅の信頼をおいて任せるに足る人物を挙げて全権を任せる。全権を任す信頼できる細胞組織を作る。春の花が過ぎて枯れ行くときには種を来春に残すを識者の業とす、種を残す、傾向を教えるような種、人物・精神・道徳・信仰、そういったものを残す。時が来たら、それが必ず育って自ずから世を救う。時が来れば必ず時代を人心を救う。すべての人間は彼自身、一度きりの特殊な世界の様々な現象が一度だけ交錯するところの重要な顕著な点なのだ。だから、すべての人間の物語は重要で不滅で神聖なのだ。すべての人間は兎に角生きていて自然の意志を実現しているかぎり驚きと注目とに値する。すべての人の中で精神が形となり生物が悩み救世主が磔にされている。私の血が体内を流れつつ語っているところの教えを私は聞き始める。私の物語は不合理と混乱、狂気と夢の味がする。すべての人間の生活は自己自身への道、一つの道の試み、一つのささやかな道の暗示、自分自身になろうと努めている。各人みな人間に向かっての自然の一投、自分自身を解き明かす。銀河の中には非常に明るく輝く中心核、「活動銀河核」を持つものが存在する。活動銀河核の正体は、太陽の一億倍程度以上にも達する巨大ブラックホールである。アインシュタインの一般相対性理論によると、時空（時間と空間）が歪められるという。歪んだ時空では、空間を直進する筈の光が曲げられたり時間の進み方が遅くなって光の波長が引き伸ばされたりする。星がその一生の最期に超新星爆発を起こし、その後にブラックホールになると考えられている。宇宙の謎は解明されている。百億光年以上彼方の銀河、巨大なブラックホール、太陽系外惑星など、最新の望遠鏡が次々に明らかにしていく宇宙の姿には圧倒されるばかりだ。巨大化した反射望遠鏡は天文学に新たな地平を拓いた。ハッブルはアンドロメダ星雲が天の川銀河系の外部にある銀河であることを明らかにした。数千億もの恒星からなる銀河が宇宙には無数に存在している。現代の宇宙観は反射望遠鏡が齎した。更にハッブルは数多くの銀河までの距離と運動を観測し、宇宙が膨張しているという驚愕の事実も明らかにした。大昔の宇宙は、すべての物質が非常に小さな領域に集中し超高温高密度の火の玉状態だったとするビッグバン宇宙論が生まれた。ビッグバン宇宙論の実証は、1965年に電波の観測によってなされている。銀河団は、直径数千万光年ほどの空間に、数百の銀河が集まってつくられる宇宙の巨大構造である。通常、その中心には大きな銀河があり、周りにある銀河は徐々に中心の銀河に取り込まれていく。そして最終的には中心に巨大な銀河だけが残り、その周りを高温ガスが取り巻く構造になると考えられている。その構造は、銀河団の成れの果てということで化石グループと呼ばれる。銀河団や中心の巨大銀河のつくられ方に関して新しいシナリオが提案されている。探査は広い範囲で深く行われる。遠くの天体まで探査する。遠方の活動銀河（巨大ブラックホールを中心にもち明るく輝く銀河）もＸ線でとらえられるので、銀河やブラックホールがどのように進化してきたかを研究できる。広域に探査を行うことで、活動銀河や銀河団の分布を得て、宇宙の大構造との関係を調べることができる。脳内発火現象を起こしやすくするにはシナプスで化学物質を受け取る受容体を増やす。無限の神経伝達物質が活発に脳内ネットワークを循環し続ける。コンピューターの記憶は、ありのままをすべて覚える。写真のように視野の隅から隅まで記憶する。脳の場合は重要な鍵となる部分を覚える。鍵となる部分を手掛かりに、それまでの知識体系を引っ張り出しながら、これらを上手に組み合わせて記憶を作り出している。脳の場合は、記憶をするたびにニューロンの回路網が変化していく。脳の各領域から記憶の部品を拾い集めてくる。
