御前は本質は神の化身そのものの化身か知らんが現実には只のゴミ人間だ
視線の高さが全然違う！！全然高い！！周囲を睥睨するようだ
一瞬彼の身体が異常に巨大になったように・・見える感じる
全能力を解放しても、全力を尽くしても、なお遠いというのか
肉体の枠の感覚は消え去り無くなり、そのまま、宇宙、「すべて」、そのものであること
しかし、この疲労が、己を枠を世界を変える動かす力だとすると、疲れ続けてきたんだから、もうそうなってもいいのでは？、そのものと合一する為の力だ
嫌だって、残念ながら・・内海も大浦も泉川も荒瀧吉子もあれも・・脈の無いものに死ぬ気で言ってもどうしようも・・嫌な顔をされたら死ぬぞ！！一生の、不老不死身だから永遠の、心の傷に・・富永と林彩になら脈があったかもなー・・俺なんかには全然  なるほど・・蜂に刺された事を契機として、宇宙最高の頭脳が復活・・か、ありうることだ
そう、あの、カルシウムのお菓子を食べ過ぎた時から時間が経っていない・・今、カルシウムのお菓子を食べ過ぎた
