性欲と筋肉と背丈があって若ければ優れた個人単体であった、駄目かな。
地球を消せる枠 空も飛べる枠 女を抱きまくれる枠 金を稼げる枠 現実であり現実の外である一つ枠 突き破る枠 ぶち破る枠 引き延ばす枠 引き伸ばす枠 引っ張る枠 生まれた枠 宇宙最高だった枠 足腰に負担をかけ続けた枠 カルシウムのお菓子を食べ過ぎた枠 引き締まった枠 絶世の美男子に近かった枠 蚊に血を吸われた枠 失敗した後悔を続ける運命枠 運命真実現実真理字枠 私であり総ての全てであり俺であり個体であり何もかもであり頭脳精神肉体であり全知全能不老不死絶世の美男子であり｢すべて｣であり全部であり全体であり宇宙であり地球であり枠の歴史であり枠史である枠 そのものであり外である枠
完成する枠 完成される枠 合一する枠 合一される枠 復活する枠 復活される枠 世にも美しい若者枠 この世のものとは思えないほど美しい若者枠 宇宙最高が嵌り込んだ枠 恐ろしく背の高い男枠 絶世の美貌の枠
猛烈に食って食って食い捲り包み取り込み入れて行くだけだ。宇宙全体に全時空間に生きて居る充満充溢充実し躍動している。そのもの全体全面まで広げ広がり16歳から軌跡道程から中心核として史上最も優れた個人単体、その為に生まれて来たのだ。大気の凝集、自然の結合、あらゆる要素因果の集合体、唯一無二の光り輝く絶対圧倒超人的存在、それこそこの史上最も優れた個人単体としての脳心身体、16歳から軌跡道程から中心核としての今枠である。結局過去も未来も忘れ今が在るだけ？過去現在未来から全時期ごと同時に存在する、過去には優れた時期も沢山あったのだから、優れた過去の全時期全部の自分に、全時期全部の今脳心身体である。悩みは背が低いこと、惰弱脆弱ひ弱なこと、頭が悪いこと、顔が醜いこと、16才全歳全年齢の今枠脳心身体である。世界全体を過去の全体を包み取り込み入れている。そのもの全体全面まで俺から今中心核史上全枠なら何から何まで何もかも完全部出来る。広げ広がった領域から全世界中ごと全部の金も自由自在、軌跡道程の中で取り逃して来た恋愛も女も取り戻せる。生まれ産まれてから16歳から今まで、全部の過去から失敗後悔たらればトラウマまで解決している。自口座に無限の金が振り込み入れられ入っている。そのもの全体全面まで俺としての充満充溢、16歳丹田から軌跡道程正中線から今中心核史上全枠の全身に充実させる。過去現在未来の全薬害ごと身体から抜き取り出し中心核、広げ広がった領域から全良薬物質要素因子ごと包み取り込み入れている。イメージの究極にあるのは、この生物学的な意味での人間の肉体と宇宙だけ、生まれ産まれて16歳から軌跡道程ごと我が身に包み取り込み入れているなら人生全時期全能力ごと我が身に在り、過去の全体が我が身に在る。『大乗涅槃経』から「仏性」とは、常住であること（限りなくいつもあるもの）、清浄であること（純粋であり一切の生類に差別なくあるもの）、実在であること（事実として存在しているもの）、善であること（一切の生類の為になるもの）、見ることが出来ること（必ず知見出来るもの）、真実であること（幻でない本物）、証明出来ること（必ず誰でも実現出来るもの）、求めれば必ず現れ自らの身体に実感出来る。知見され実感されるから喜びと感動を味わうことが出来る。仏性は身体にある。如来が不滅（常住）であることをアートマンという。如来の法身は無辺自在であり生ずることも滅することもない。法身として常に生類の求めに応じて存在し悠久に融通自在にあり不生不滅、この如来あるいは法身が真のアートマンであると言う。

