普遍的に成り立つ筈の世界像の本質、自然界に起こるあらゆることを記述する。あらゆることを説明できる統一化理論。現在のところ、自然は便宜上いくつかの別個な領域に分離され一度に一つの領域を理解する。理論とは自然の詳細で精密な記述、互いに異なる領域に属する理論は互いに異なる概念を用いて世界を別々の角度から照らし出す。今のところ我々は、物理学の世界を三つの主要領域に分けて見ている。第一は非常に大きく重い物体、惑星、恒星、銀河系、一個の全体としての宇宙、この領域では重力が支配的な力であり、そこではアインシュタインの一般相対性理論がうまく当てはまる。第二は非常に小さく寿命の短い粒子の領域、高エネルギーの衝突や原子核の内部で見られる。この領域では強い核力が支配的である。非常に大きなものと小さなものとの間に第三の領域、物理学の中間地帯、非常に広大な領域であり原子核と惑星との中間の大きさのあらゆるものを含む。人間の日常経験の領域、原子や電気や光や音や気体液体個体や椅子や机や人体などが含まれる。量子電気力学とは中間地帯の理論、第三領域におけるすべての物理学的過程を完全かつ正確に説明する。ディックは物理学の全体を理解し、宇宙のあらゆるものに当てはめられる柔軟性をもった普遍的原理を探し求めていた。互いに全く正反対と思われた見方が後にもっと広い視野から見て共に正しいと判明することは、科学の特殊な美の一つである。今までの何もかも全部が明快に調和し始めた。極論すれば物理は紙とペンで頭の中で出来る、化学は金が機器が必要だ。フラット化する世界だからこそ俺の枠のものだ。旧ソ連ロシアの偏執狂的（パラノイア）発想、米ロ関係の本質は冷戦終結以降も同じ、両国間にある敵対意識は地政学上の宿敵同士という発想だ。ロシア人は自国が超大国と世界の主導権を争っている時だけ良い気分になれるようだ。プーチン大統領は、ソビエト連邦の崩壊を「２０世紀最大の地勢学的惨事」だと考えている。フルシチョフの孫が米国籍取得した時は大きいと思ったが、結局ロシアとアメリカはどうやっても仲悪いのか。ロシア政府のエリートたちは米ロ関係の悪化に努めている。ロシアは世界一長い国境を挟み一部で国境紛争を抱える中国に対して爆撃機や潜水艦、空母といったハイテク兵器を売る。イランの核開発の後押し、民間原子炉を建設し、イラン人が核反応の知識を蓄える手助けをする一方、イランの核兵器開発に圧力をかける国連安全保障理事会への支持を渋る。旧ソ連共産圏崩壊によりロシア指導者層が受けた心の傷は深く強烈なコンプレックスが生まれている。彼らにとって米国と西側諸国はいまだに究極の敵なのだ。独裁者、独裁権力とは古今東西にわたる人間の憧れの一つであり同時に恐怖でもあった。絶対的な権力を揮って、ある国を支配した。革命的な事が出来るのも男性。
女も抱き放題になりたいー！！先端ごと上げ突き進め底上げ領域ごと広げ広がり強引に拡大して行く・・全体的視野、グローバルな全地球的視点、身に付け持ち、全時空間的宇宙的世界的歴史的を一挙一度に見渡す。コーヒー飲み過ぎて胃液吐き出してからスッキリして勉強効率良く上がったな、災い転じて福となすというか・・カルシウムのお菓子を食べ過ぎ頭蓋骨締め付け主要大部分を体外に出し出てしまった人生最大の禍も失敗も福となしてくれ。「竹内直樹」とかいう汚らしい馬鹿者が偉そうにペラペラと喋った言葉の数々に好奇の眼で見られた人生最大のトラウマに胸をかきむしる日々も薬飲まされ頭呆け寝たきりで流した時間も禍転じて福となしてくれ。今はインターネットITのグローバル化で嘗てないほど史上最も個人の存在感が高まっている・・優れているほど能力のあるほど「世界での実績」も出せる。その強い個性と信じたことをやり抜く強い意志が独裁的君主に相応しい。正当なる後継者である。枠にも革命を起こす。ネットでの自由業者である。世界中の金も自由自在に動かせる森君本人が絶対圧倒超人的に一番最も優れ抜きん出ている。歴史的にも全時代に充満遍満しているから当時の空気を感じられる。戦場での指揮能力、戦線全体を見る能力、そして本人の戦闘能力（現場）・・戦争も企業経営に似ている、経営者も一兵士も武人である。白人の少女とやりてーな、東欧やロシア辺りで紛争や困窮から孤児になった子供を養子にして引き取って来るといいんですよね、そうすれば毎日好きに出来る。今時の一流大学生トップより知的能力は全然高い。仕事でも人間的にも超人的スーパーパワーエリートになるんだ。あの１６歳でバッハの『音楽の捧げもの』や『ブランデンブルク協奏曲』や２０世紀最高のバリトン、ディートリッヒ・フィッシャー・ディースカウの歌ったシューベルトの『美しき水車小屋の娘』を聴いてたのも今の現実、１６歳が今なんだ。肉体的全盛絶頂期は男性２５歳？女性１８歳？それでも織田信長が桶狭間の戦いで今川義元を破ったのが２７歳、男性なら地固めをしていよいよ世界に飛び出して行く年齢ですよね。信長という人物は世界的に活躍できる可能性さえあった。彼もこれから自身のその飛び抜けて非常に優れた頭脳と精神と肉体で世界に飛び出して行くんた。中崎安弘に技術家庭授業で変な眼で見られていた「いや森君が卵なんですよ」。非常な超乱速読書勉強家になった。勉強の効率物凄く良く捗るな・・それにしても、大分「世界」も「人間」も見えるようになった。歴史の流れが見える、量子の心も見える、自由と運命と必然の精神も見える、宇宙の心を感じる、世界を一つだと感じる、バラバラに割れ分裂している己を心を自分自身を一つに纏め纏まるんだ。時の流れが見える、軌跡道程が完全に一本に繋がった。１６歳に繋がり一つになったのを感じる。普遍的な考え方から中心から具体現実特殊専門的分野まで先端まで細かい内容まで演繹的に導き出して行く、人生の目標の一つだ。割れ別れ分裂している自分も一つになる。日本企業で女が出世できないのは子育てなど偏見もあるけれど能力と適性の無さもあるといえる。日本企業で女トップというと三洋電機の野中ともよ会長とダイエーの林文子会長、この二人は外から持って来られたけど経営は問題外に全然駄目、インデックスの小川善美社長は日本の携帯コンテンツの立役者で出世したけどインデックス全体の舵取りを取れず降格、DeNAの南波智子社長は創業者で超優秀だけどその人くらいか、ブックオフのパートおばさん社長はどの程度出来るのかな・・講談社の創業者一族野間佐和子社長も講談社赤字体質、対象になる事柄が大きく取り留めなくなるほど男性向けで小さく細かくなるほど女性向けだといえる。現場レベルで細かい事をやるなら同じくらいか女の方が上、完全に決まって固まっている事柄の吸収力も同じくらいか女の方が上、環境への適応力も女の方が上、細かい事に気が付けるのも女、それでも決まっている以上以外の既存の枠以上以外の事が出来るのは男性です。巨視的大局的な眼で見られるのも男性です。政治でも経済でも哲学でも科学でも宗教でも芸術でも史上に残るような偉人は九割は男性、女性でも超優秀なら沢山いるが大物や天才は非常に少ない。ＳＢＩホールディングスに女取締役いたなー。女創業者社長で会社大きく出来た人というのも余り聞いたことないね
