男の人は、王？騎士？魔法使い？英雄？主人公？
御前は尊敬に値するよ・・よく１０年以上の長きに亘る地獄の軌跡道程を耐え抜いた　さて・・俺達は誰が行く？森君が行く　過去のあらゆる時よりも、今が絶頂！頂点！最盛期！集約された集大成の時！でありたい　大量,多大,多量の栄養摂取と、想像を絶する修練,鍛練,トレーニングを積み重ねた賜・・反復に反復を積み重ねること　何でこいつはこんな事が出来る？まるで魔法だな　16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核という種・・純粋培養され満開の大輪の花が咲いた？　ただ過去の各瞬間に自分はどのようなものであったかを知ろうとするだけ・・彼の率直な告白・・そのようにして綴り合わされた過去の自己の姿は、いずれもそのときの状況に応じてひたすら幸福を追求している。そもそも人間が自伝を書くということは、自己主張か自己愛惜か自己教育か、この三つの要素のいずれかを意図としてもつはずである。終わった時にやっと分かる？運命か、もう一つの道があったのか、私が何であったか、陽気か陰気か、機知の人か馬鹿か、勇気のある人間か臆病者か、そして要するに全体として幸福か不幸か・・汝自身を知れ、だ　英雄の相、王者の相、竜顔　俺の枠の中では神格化されている16歳　エイエイオー！！形無きものに引きずり回され・・私とは何だ？・・自分には何も分からない。私はある日この地上で目を覚ました。私は一つの肉体、一つの性格、一つの運勢に縛り付けられている自己を発見する。私はこういうものを変化させることに興じ、そして一方生きることを忘れようとするのか？・・私は自分自身をまだ見定めていないように思う。自分の性格がどうなるかが、私にはまだ分からない・・自己を自分で探求すること・・我々の性格は、良きにしろ悪しきしろ、我々が考えることをはじめるとき、つまり十六歳のときに自分で知る肉体のようなものだ。美しかれ、醜かれ、あるいは平凡でも、ありのままにとらねばならない。ただ賢明な人はそれをうまく利用する。全身に力が気がエネルギーが充ち満ちている充満している　16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核からそのまま神へそのものへ昇華するのが自然な流れかと考えられるのに、何故そうならなかった？現実には16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核は枠の外に出てしまった・・運命？　枠としての能力は、今の段階,今の時点では、16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核に比べれば、十分の一,百分の一,千分の一にも及ばないかも知れない・・しかし、領域はそのものまで広がっている・・16歳の頃は枠としての存在でしかなかったのだ・・16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核は今の俺の枠の丹田　森君が一番だ　治験が出来なかったのは時期が悪かったかなー　両方ですよ、両方、他人からの＋−は・・彼森君本人の美しさ醜さ優秀さゴミさと同じように・・過去も未来もあらゆる時代のあらゆる時期のあらゆる時の俺の枠・・全員集合！！(今に)　軌跡道程から残る全部の力を使い切る尽くす果たす　常に何時いかなる時も全部の力を使い切って尽くして果たしている全力の全身全霊の俺の枠　軌跡道程からも全部の残りの余った力を絞り搾り出す　貫徹、完徹だ　この偏執狂！！誇大妄想狂！？異常な拘り・・気にするな、そんなに大したことじゃない・・何が！？　世界を奪るのは俺(の枠)だ　俺の枠の全身から、おーん！！と、発散！！拡散！！　今ここに至っても、今だ未完成,未成熟,進化成長発達発展の途上、旅の途中・・カルシウムのお菓子を沢山買って来てくれ！！お願いします！！お願いします！！鍛えに鍛え、栄養を沢山摂取して、造り上げた筋肉の壁,筋肉の鎧、自慢の肉体、恐ろしく引き締まった逞しい長身、立派な身体、体脂肪率０に近く背が高いことが絶対条件だな　凄い体格、大きな骨格、でかい身体、良く均斉の取れた素晴らしい体躯・・トッププロスポーツアスリートのよう・・正面から見るとレスラーみたいだな・・極限まで卓越した無限の無限大の身体能力,運動能力・・美観でも機能でも能力でもこれ以上は無い　軌跡道程という一つ・・あらゆる過去をまるで今の現実のように感じられる　16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核丹田という一つ、そのもの俺という一つ、16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核丹田から広がるそのもの俺という一つ　俺の目に御前の姿は、太陽のように眩しくギラギラと目に痛い　16歳の少年が27歳の男性を尊敬する？16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核丹田に肉付けし続けされ続け完成された一人の男として・・見た目少年のよう
