自分の力を信じる人//夜の闇,漆黒,暗黒の男
字は俺の全て、字は枠の全て、字は真実現実、字は運命、字のようにするなるさせるされる。枠から力が抜けていく、力も能力も気もエネルギーも自我も自信も何もかも全部奪われていく・・普段も剥ぎ取られ切り取られ切り割られ分裂し心の手足をもぎ取られ内臓が飛び出て血が流れ続け重傷重体の状態なんだから・・何かあると裸のガラスの心の傷に沁みる・・意識は枠にしがみ付いている？意識も枠を離れたい？それでも、俺の枠の中では内では内部では絶対的圧倒的な宇宙の爆裂が起こっている。16歳の自分も,あらゆる時の自分も,今の自分、16歳の枠も,あらゆる時の枠も,今の枠・・16歳も今なら16歳の自分も今の自分なら美貌も宇宙最高の頭脳もあって良い筈だ。毎日毎日自分自身の変化が激しいから・・字によってか常に何時いかなる時も精一杯全力で全身全霊で背伸びしているのだ。全身に力が気がエネルギーが漲り充満し充実している枠・・新しく取り戻した心身の充実と爽快を覚える。無限の無限大の絶対的圧倒的な巨大強大強烈なる大きく高く強く逞しく美しく非常に優れた優秀なる枠に取り戻す完全復活顕現発現再現体現出現！！十把一絡！！枠に集めろ集まれ集中しろ！！無限の無限大の絶対的圧倒的な巨大強大強烈なる力でパワーで枠に丹田に集め集まり集中して枠を唯一無二の光り輝く絶対的圧倒的存在に,唯一無二の光り輝く絶対的圧倒的存在である枠・・17歳でぶっ壊れた原因には薬は大きく関与してますよね、それでも中古の自転車を取られなくて足腰に負担を掛けなければ(ついでにあれを抱いていれば)今ごろはもっと全然素晴らしいことになっていたかも・・「強烈に生きねばならない」強烈な刺激を求め続ける･･天国と地獄・・不当に侮辱した奴等を殺したい！不当でなく的を射てるなら傷付くだけ・・枠から何も彼も全部剥ぎ取られると自信喪失して居た堪れない気分・・16歳の少年のように不老不死身・・年を取りたくない、年を取る訳にはいかない、年を取らない、若返る若返った若返っている。時々荒れ狂い怒り狂う。ずぼらで無頓着なようで神経質な奴だ、変なところに異常な拘りを見せるというか・・マックスビューティ,マックスビューティー(最大最高の美)枠・・ちょい精神的にやばいな・・昔薬を飲み続けていた時のような何も彼も破壊され落ち着かなく居た堪れなくなる気分というか・・生きているのが恥ずかしい・・16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核丹田から広がる枠、16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核丹田から広がる枠の軌跡道程、16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核丹田から広がる俺、16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核丹田から広がる俺の軌跡道程、変質,鍛練,修練,修行,修業,錬磨,努力を積み重ね上げ続けた枠、そのものまで広げ広がり続けた俺・・枠は時間を超越している。「時間を超越している」枠、眩いばかり,目も眩むばかりに光り輝いている枠、深遠で神秘的で豊かで暗鬱で輝かしい枠、うろんでけんのんで異様で,異常なまでに繊細で,常に意識の飛んでいる枠・・常に休みなく酔っていなければならぬ。すべてはそこにある、これこそ唯一無二の問題である。君の部屋の陰鬱な孤独の中に、君が目覚めるのなら、訊きたまえ、風に,波に,星に,鳥に,大時計に,すべての逃げ行くもの,すべての欺くもの,すべての流転するもの,すべての歌うもの,すべての口を利くものに、今は何時かと訊きたまえ。そうすれば風も波も星も大時計も直ちに君に答えるだろう、「今こそは酔うべきの時だ！時間に酷使される奴隷となり終らぬ為には、絶えず酔っていなければならぬ！酒であろうと詩であろうと徳であろうとそれは君に任せる」・・己の世界に宇宙に耽溺陶酔するという訳だ。御前には欠けている部分,足りないところが多すぎる、世界全体までそのものまで広げ広がり切れれば完全なる調和を得られるのだろうか・・完全なる調和の世界だ。安住の地を得たい。得体の知れない怪しい男だ。本っ当に何やってるか分からん不思議な人ね。
