自己完成は内面的な仕事でもあり外面的な仕事でもある。自分の中のただ悠久無限の存在者を称えつつ、その御旨にすべてを任せるがいい。君は、その本質が愛であることを知っているはずだ。父よ、我が霊を汝の手に託す。私の霊が父の御許へ帰る。真に生きるということは神の前に一人で生きることなのである。キリスト教の根本的意義は、人間すなわち神の子と父なる神との直接的交流の樹立にある。無限に発達しうる力と完成の萌芽を霊的本性を見た。神の本体を言葉で言い表せる？神の力などというものは学問的な研究によって解明される？神は愛である。愛の中に居る者は神の中に居り、神もまた彼の中に居る。愛の原因は自分の内なる神的霊的本源の自覚である。私が貴方達を愛したように貴方達も互いに愛し合いなさい。私の宗教は生きとし生けるものへの愛である。天と地は永遠である。聖人も己を脱却することによって永遠となる。彼は永遠となることで強力無比となり、己に必要な一切のことを成し遂げる。かつてこの世に起きた善と悪との闘争の中でも最大の闘争が開始される前兆を多くの民が待ち望んでいる今日、世界のあらゆる場所で既に微かな雷鳴が聞こえている今日、神の軍隊とサタンの軍隊の決戦の時が迫り自由か隷従かという人類の未来の運命がそれにかかっている今日・・我々が個我から脱却すればするほど完成度も大きくなる。慰めの道、悦びの道、果ての成果が地上における人類友愛の世界、平和と愛の神の国の建設、究極的な偉大な合一、各人の生命と万人の生命との合流、神および神のすべての被造物を抱擁する普遍的な愛の教えである。神は勝利を収めた。神の国が地上に建設され、神の子らに祖国が与えられた。賢者にとってこの世で最も身近な目的は、この世のすべての存在の合一である。神を見出し奉仕する人は賢く幸福である。すべてのものを神的純全性という理念に照らして眺め、己の全生活をもって純全性への精進を行う。思想は自分の知能によって獲得されたとき、あるいは少なくとも既に心に兆している疑問に対して答える場合に、はじめて人生を動かす。これに反して、頭と記憶力だけで受け入れられた他人の思想は、それに反する行為と平気で共存する。教育の基礎は、万有の本源に対する関係の樹立と、その関係から生ずる行動の規範の樹立である。高くなるに従い、ますますへりくだれ。我々は一人一人自分自身で、自分と世界および神との関係を樹立する。神に委ね任せ来るものは必ず善であろう。すべてを理解する精神的平安、「神の国は汝らの内にあり」、神および世界との意識的合一、万物との愛による結合、すべての清浄無垢なものへの愛情、万有の心、万有の生に参与すること、己の意思とその無限の本源とのまったき調和、人間の真の平安と幸福とが存在する。我々の境遇の同一性、世界に対する関係の同一性が我々を結び付けている。すべての被造物は協調と合一を求め、自然界においてと同様、精神界においても、一切の生命現象の間には密接に結び付いた相互関係がある。およそ開闢以来の人類の歴史は、人類の合一に向かっての前進の歴史である。その合一は種々様々な方法で達成されるものであり、その合一の為に働く人々のみならず、これに抗う人々さえも、それに奉仕しているのである。好む好まざる望む望まざるに関わらず、そういう状況に投げ込まれ出される。あの日あの時カルシウムのお菓子を食べ過ぎ頭蓋骨をグッグッグッと締め付けられた夜に、これも蚊に血を吸われて力が抜けてから物凄くなったのと同じように更なる成長の為かと思っていたが、まさかこれほどまでに長き長き地獄を味わわされようとは！？自然の大いなる業は神の大いなる業すなわち奇跡とは区別されるべきもの、人間の益となるものを中心に・・体力行動力の増進・苦しみ痛みに耐える力の増進・体質、肥満体、痩身体の変更・身長の変更・容貌の変更・知的能力の増進と高揚・生体の転換・新種の創造・異種間の接木・精気の活性化・他人あるいは自分の身体に影響を及ぼす想像力・成熟の促進・清澄化の促進・発芽の促進・・最高の美徳、最高の愛、最高の力、最高の人を称賛する。優雅で高尚な感じを与える。現実世界より人間の霊魂、人間の精神にとって心地良い事物の本性に見出しうるものよりも更に豊かな偉大さ、厳しい善、完璧な多様性がある。有為転変に満ちた出来事に仕立てる。開闢以来今日まで連綿と続いてきた教えが一をもって貫かれ、あらゆる信仰の深奥には唯一永遠の真理の流れがある。生涯で最も重要な問題、我々は我々をこの世に遣わした者が自分達に望むことを行っているか？まーた来たよ、この男は・・完全に本質本性主役は中心核から枠に移ったから、これで決定的一大転換点だ。おお、見違えたぞ。字によって己の思考を確認すると同時に、字自体にも力が有ると信じている。天空にそびえる永劫と無限の世界！！闇の中にそそり立つ荘厳な仏像・・力強く気迫に満ちた、これが、これこそが仏像だ！！これは我等の総意、我等の総力を結集する。一ヵ所にじっとしておるよりは天上天下所狭しと暴れ回るのが御前には合っている、彼の真骨頂だ。俺は己を鍛え直す為に旅に出たのだ。自分の殻を打ち破らんと苦悩する一人の男の姿があった。破竹の快進撃を開始し続ける。急に体が軽くなったと思った時、天を舞い光の中で御仏に出会った。御仏に命を渡した。目も眩むような迫力！！全身に漲る恐ろしいまでの力強さ！！これこそが仁王！！人にこの様な物が創り出せるとはまさに奇跡！！永劫と無限の彼方へ凱旋する。万物流転の大宇宙に彼がそそり立つ。もはや自分の腕を頭の冴えを見せる時だ。余計な事まで勘繰る奴だ。16才では枠に超高密度！同密度で全世界中そのもの全体全面に広げ広がっている。この頭蓋骨と鎖骨が問題でなくば、また頭良く美貌の優れた人間に・・復讐を糧に極限まで強くなった。彼の運命を象徴している。あたかも永遠の中の一瞬のような世界を唯一つの与えられた世界として受け入れた。永遠の国、太陽の子、神自身の地上の顕現、支配者が神の代理人、若い健康な王が新しく生まれ変わる。特に重大な失敗は自分の事と女性に関する事だ。
