行き当たりばったりのその日暮らし、自転車操業人生だ。
天上の神の国に行く、神と一つになるんだ。雲の上に行く昇天する。今枠こそ、過去も未来も？全部の時期あらゆる頃あらゆる時の枠、全部の枠、全枠、時空連続集合体、世界史上自分史上最も優れた個体、今中心核全枠として行く動く居る有る存在する。ハンニバル（カルタゴ）とスキピオ（ローマ）の関係はナポレオン（フランス）とネルソン（イギリス）の関係に似てるね・・三菱電機も三菱重工業もエアコン作ってるってね、三菱自動車不祥事の時には三菱グループ全体で助けていたけど、三菱三井住友旧財閥間の連携はどの程度されるのか？株の持ち合いも多少あるけど・・三井不動産関連で三井住友建設株上がったり三菱商事の製紙関連で三菱製紙が上がったり。竹中平蔵が民間のシャドー経済財政諮問会議会社を立ち上げ社長に就任。貿易黒字の日中が米国債を大量に購入することで、米国に資金が流れ込み赤字でも耐えられる仕組みが出来上がっている。日米アジア「一蓮托生経済」の実像、３極の紐帯が強くなればなるほど１極で変化が起きた時に他極への伝播は速く影響も大きくなる。企業経営の国際化が進むことによって、グローバルな視点と思考と語学力を持つ、国際関係の部署で働く者に限らず国内勤務の第一線の人材にも強く求められている。世界を舞台に活躍するためのコミュニケーション能力は日々重要性を増している。工場を海外にということもあれば、経営トップに外国人がということもある。多くの日本企業の場合、まずマーケットがグローバル化し、次に生産拠点がグローバル化した。今や株主もグローバル化している。人材のグローバル化が遅れている。日本人が欧米人と互角に勝負しようとすれば、彼らの２倍以上のトレーニングを受けなければならないでしょう。しかもビジネスでは単に英語を話せるだけでなく、知性に裏打ちされたコミュニケーションが必要とされる。コミュニケーション力を養うのに一番いいのは反復練習です。能力は一直線より螺旋を描くように伸びていく。寄り道や一見後戻りがあってもいいんだ。ゼロから物事を構築できる勇気ある人間を何人持てるか、それで会社の競争力が決まると言ってもいい。相手を慮る日本的コミュニケーションとロジカルな欧米型コミュニケーション。この両方を高いレベルで兼ね備えた人材を育成できれば、日本発のグローバルなビジネスリーダーが誕生すると思います。国境を越え時差を超えてのグローバルな事業活動が増えるに伴い、企業の語学研修も「英語を学ぶ」以上にビジネスの遂行を目的とした「英語で学ぶ」研修を望む声が増えている。語学力とビジネススキルの両方を同時にトレーニングする。レベルが高くなるほど日本語に翻訳している時点で既に駄目だ、物と意味をダイレクトに結合するんだ。母国語の壁を取り払い外国語を体で覚える。今日、日本の債権市場は自己完結型、つまり規模、プレーヤー共に充分に揃い国内で資金調達可能なマネーフローとなっている。ここ数年で日本市場のグローバル化はかなり進んだ。日本経済はバブル崩壊後の調整局面から抜け出し財務戦略ニーズが生まれると共に金融技術が急速な進化を遂げた。2001年からの小泉改革により、財政投融資機関が方向性を変え、金融商品のプロダクトも広がった。世界は今や金でジャブジャブだ。巨大化する年金資金と原油高騰で膨らむ中東マネーは運用先を求めてさまよい、2006年には資源・穀物の国際商品の高騰と米国株高を生み出した。一方、景気敏感株と見られた日本株は素通りされ、日銀が低金利維持の期待形成をしてきたことで円独歩安が演出された。だが2007年にはマネーフローの構図が変化しそうだ。世界にマネーを供給してきた日本の引き締めは世界の投資家たちに投資スタンスの見直しを迫る。今の日本は景気が良くなったとしても日銀が金融緩和政策をかなり長い期間続けるだろうという予想のもとで内外資金移動が進んで円安になっている。日本と海外の実質金利差では、デフレ脱却が鮮明になったここ１〜２年は、より円安が進みやすい状況といえる。個人投資が日本から海外に向かう証券投資の中で、円安を進める大きなエネルギーとなっている。田中角栄内閣の第一次石油ショック時と宮沢大蔵大臣のバブル時に政府圧力で利上げしなかった事が日銀金融政策史上の二大失敗だって・・今は政府圧力弱く日銀の独立保たれているが、それでも村上ファンドと福井総裁の関係は貸しになったか。史上稀に見るカネ余りに加え、ITの進展と金融技術の進歩が、マネーの動きをダイナミックでグローバルなものにしている。国境を越え動き回るグローバルマネーが世界の金融市場で注目を浴びるようになったのは1990年代後半以降のことだ。アジア、ロシア、ブラジルと続いた一連の金融危機や、米大手ヘッジファンド、ロング・ターム・キャピタル・マネジメント（ＬＴＣＭ）の破綻は、市場関係者にその急激な潮流変化が与えるインパクトの大きさや怖さを強く認識させた。グローバル・マネーフローの基本的な構図は、米国の巨額の貿易赤字などの経常赤字拡大に伴い、支払いに用いるドルが世界中に供給され再び米国に還流するというものだ。米国の巨額な赤字をそれ以外の世界各国が補填する「世界の不均衡（グローバル・インバランス）」と呼ばれる。世界的な金融緩和が長期間続いたことによるマネーの量的拡大、欧州における資本市場の規制緩和やアジアの新興諸国台頭に伴うマネーフローのルートの多様化、IT化の進展、金融技術の進歩に伴うスピード向上といった諸要因が加わり「量×多様化×スピード」の相乗効果で金融市場へのインパクトを増してきたという図式である。グローバル・マネーフローの主要部分を押さえる。最近の特徴は、原油高等に伴うオイルマネー、中国の外貨準備、低利の円資金を借り入れて世界の金融市場への投資に振り向ける円キャリートレードの規模拡大という三点に集約される。世界の投資環境が大きく変わろうとしている。この十数年間で巨大化し世界のマネー潮流に大きな影響を及ぼすようになったヘッジファンドの動きから、2007年は波乱の年になろう。日本が世界にマネーをばら撒いた。石にかじりついてでもやり抜く精神、更にグローバルに展開していくには企業としての芯が必要だ。企業でも個人でも、強いのは自分を追い込める組織であり人である。「もっと改善できる余地があるはずだ」と常に自分を追い込み、もがくことが非常に大切です。そのためには、まず自分が何者なのかという自己規定が必要、人類は生物の進化の頂点に立つ。自分で目標を設定して、それに向かって努力する。過去の経験や現在の状況を分析して将来を予測する。人間だけに与えられたこれらの能力を最大限に活用するのは我々の義務です。誠実であることが大事、誠実に努力する。最後には執念と運がものをいう。理念を確かに持ち、目標を高く掲げ、緻密に短・中・長期の戦略を組み上げ「不屈の精神」でやり抜く。既に世界のトップランナーである。長い時間をかけて何かをやり遂げようとする時、個の力にはどうしても限界あり、チームワーク、組織としての継続的な努力が必要です。人類の前進運動の中で主役を演じるのは感情であり知性は二義的従属的な役割を演じるだけ？彼は超優れた知的高等遊民?
