関東圏邪帝
あの頃あの時からも目に見えて驚くべき進化成長発達発展を遂げた。この真夏に、そんな真っ黒い長袖長ズボンの厚着でよく汗一つかかずにいられるね。背は残念ながら全然低いみたいです(今の時点段階では)。背を高く筋肉でよろい大きな身体に・・恐ろしく引き締まった鞭のような逞しい長身・・まるで重戦車だな。剣と格闘技の鍛練精練に励め！！全世界中にそのものに俺に包まれている枠、気の鎧で筋肉の鎧で覆われている枠・・行く所は、漫画インターネット喫茶と図書館にファミレスとファーストフード店や和民とダイエー等のスーパーがほとんど       
木枯らしに抱かれて　出会いは風の中　恋に落ちたあの日から　気つかぬうちに心は　あなたを求めてた　泣かないで恋心よ　願いが叶うなら　涙の河を越えて　すべてを忘れたい　せつない片想い　あなたは気つかない　あなたの背中見つめ　愛の言葉ささやけば　届かぬ想いが胸を　駆け抜けてくだけ　哀しい程の星空に　天使の声がする　あきらめきれぬ恋でも　夢は見ていたいから・・・せつない片想い　あなたは気つかない　その瞳に運ばれた　涙がせつないね　眠れぬ夜をいくつも通り過ぎてきた　木枯らしに抱かれて　心はあなたへと・・・恋人達はいつか　心傷つくたび　愛する意味を知る　涙・・・やさしく　その手に確かな夢をつかんで　白い季節の風に吹かれ　寒い冬がやってくる　激しく燃える恋の炎は　誰も消せはしない　※せつない片想い　あなたは気つかない
ゆめいっぱい　楽しいことならいっぱい　夢見ることなら　めいっぱい　いますぐ　おしゃれに　着替えて　友達　探しに　行こうよ　青空に　つづく　坂道　息せき　駆けてく　あの娘は　だあれ？　忘れてた　宝物　みつけたよ　切り取った　時間の　かたすみ　夕焼け　草原　風のにおい　笑顔の魔法を　教えて　楽しいことならいっぱい　夢見ることなら　めいっぱい　いますぐ　おしゃれに　着替えて　友達　探しに　行こうよ
千の夜と一つの朝　歩道橋の手すりに頬づえついたままで　あなたのこと　困らせた終電はすぐそこ　ケンカさえも　まだ終わらないのに今日も　この場所からはがされてく　こんなに愛してるのに
　なぜ二人だけ別々の夜を終わらせなきゃいけないの　あとどれだけ夜を数えたら光る朝に出会えるの　一人帰る電車の窓の外見ていた　待ち合わせの店のネオン　手をつないだ公園　流れてゆく今日という思い出とともに　バッグ胸に抱きしめてる　もうあなたに会いたいよ　なぜ二人だけ別々の夜を終わらせなきゃいけないの　今降り出した星屑が窓をななめに流れてゆくよ　なぜ二人だけ別々の夜を終わらせなきゃいけないの　あとどれだけ星を数えたら光る朝に出会えるの
時の扉　時の扉　たたいて　ここから　今飛び出そう　風に吹かれ　気ままに　見知らぬ自由を抱きしめよう　夜明け前　眠れずに壁の写真　見つめてる　ねぇ　もう一度　やるせない　今夜君に　ハマリそう　少しだけ　テレながら　君がくれた　この腕時計　今も胸の中　悲しみだけ　刻むけれど……時の扉　たたいて ここから　今　飛び出そう　風に吹かれ　気ままに　見知らぬ自由を　抱きしめよう　まるで強い　アルコール 飲み干した　その後に　もう　フワフワと酔いしれて　目覚めて知る　現実　散らかった　テーブルも　この心を　まぎらわすから　そのままにしよう胸の傷が　消える日まで　時の扉　たたいて　明日を　一人歩こう 失うこと　恐れず忘れえぬ痛み　笑いとばそう　時の扉　たたいてここから　今飛び出そう　風に吹かれ　気ままに見知らぬ自由を　抱きしめよう　時の扉　たたいて 明日を一人歩こう　失うこと　恐れず 忘れえぬ痛み　笑いとばそう 
