丹田から広がる男枠単体が、中心から広がるそのものだとすれば、今終わり
身体が恐ろしく巨大になったように感じる・・自分の身体じゃないみたいだ？
丹田から広がる男枠単体に中心から広がるそのものが凝縮していく凝集していく・・あらゆる状況が場合が人間が時期が男枠単体が憑依していく・・
中心から広がるそのものの凝縮した凝集した丹田から広がる男枠単体・・
あらゆる時代の男枠単体が今のこの男枠単体に甦っていく蘇っていく憑依していく・・
完全に別の世界に住んでるよ、この男は・・・
頭脳はかつての宇宙最高、精神は大きく広がっている、と同時に、肉体さえも大きく人を超えているのだ凌駕しているのだ超人なのだ・・果てし無く限り無く強靭にして大きく高く強く逞しく美しく、そして不老不死・・人間の領域にはない・・当然！！
はー・・風の匂いがする・・
宇宙最高の頭脳を解放するように、神が降りて来たように、忘我状態に陥るというか、完全に自分の意識の外へ想像できない領域へ超えていってしまう為・・いや、当然そうなりたいんだが・・今までにも昔には一寸はそういう事もあったよな・・宇宙最高の頭脳を解放せずにカルシウムのお菓子を食べ過ぎてしまった・・そうなりそうな時にも足腰の負担と心理的ブロック？が働いて駄目だったなれなかった・・でも紆余曲折を経ていよいよなれる・・かも・・
丹田から広がる男枠単体が、只の生産工場なのか、それとも、いずれ中心から広がるそのものになる存在なのか・・多分後者の方だろうが何時になったら・・殻で締め付けられ抑え付けられ縛り付けられるのも運命だろう
抱きたい女にも無関心や−を向けられて・・時々＋も向けられるが
16歳宇宙最高中心ビッグバン丹田から広がる・・・
落ち着いて、集中して、殻を感じない・・消す・・
落ち着いて、集中して、16歳宇宙最高中心ビッグバン丹田から広がる・・・
丹田から広がる男枠単体に根本的に奥深く入り込み、果てし無く限り無く広大無辺にして深遠重厚複雑怪奇に・・する
丹田から広がる男枠単体に根本的に奥深く入り込み、果てし無く限り無く広大無辺にして深遠重厚複雑怪奇なる内面に内的世界に内宇宙に埋れる溺れる
透徹しろ、己の内に奥深く入り込め・・
耽溺する自己陶酔する
【肉ごとこそげ取られた】感じだ・・やはり濁った心の方が吐き出せるか
『ねー、俺何歳くらいに見える？』『俺何歳くらいに見えます？『１６歳に見えない？』
根本的に分裂させられていく感じだ・・頭蓋骨の頭も濁った心も後悔すべき汚く恥ずかしい過去も中身全部
絶好調！！
居た堪れない苦しい感覚・・薬を飲んだ後にもこんな感覚が・・分裂させられていく・・ 
はー、少し楽になったわ・・まあいいか、もう別にどうでも
荒瀧吉子にも内海にも無関心から−さえ向けられてるかも知らんし・・駄目だ
異常なほどに信じられぬほどに不安定な・・・
非人間的な眼光・・
やはり腹の底に丹田に16歳ビッグバンがある感じだ
今日で、この、くそ頭蓋骨を破れるような気がする・・16歳の2月のあの日にカルシウムのお菓子を食べ過ぎて以来ずーっと苦しめられ続けて来たんだもんなー・・このくそ頭蓋骨に・・
濁った心を絞り出して搾り出して・・殻を頭蓋骨を破る破った
精神が散漫で緊張している・・異常なほど繊細にして感じやすく・・
薬の所為か濁った心が分解されてきた・・
安らかな心でいられる
何か時々殺伐としとるな・・荒れとるわ
まーったく襟も直さねーで埃だらけの服でまー・・お前それわざとやってんの？・・何処か別の世界にぶっ飛んでいるというか浮世離れしているというか・・それでもなかなか端正に整った少年のように優しい男の顔と意外に逞しい長身は・・
今・・生まれた、史上最高、蚊に血を吸われた、宇宙最高、カルシウムのお菓子を食べ過ぎた、頭蓋骨を締めつけた、薬を飲み続けた、(中古の自転車で？)引き締まった、絶世の美男子に近い、足腰に負担をかけ続けた、ゴミ人間
今日生まれたんだ、今日カルシウムのお菓子を食べ過ぎて頭を締めつけたんだ、今史上最最高なんだ宇宙最高なんだ引き締まっているんだ絶世の美男子に近いんだ
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