合一に引っ張っていく
合一に引っ張ってもらう
完成に引っ張っていく
完成に引っ張ってもらう
終結に引っ張っていく
終結に引っ張ってもらう
合一点に引っ張っていく
合一点に引っ張ってもらう
完成点に引っ張っていく
完成点に引っ張ってもらう
終結点に引っ張っていく
終結点に引っ張ってもらう
完全完璧なる形に引っ張っていく
完全完璧なる形に引っ張ってもらう
合一へ
完成へ
終結へ
完全完璧なる形へ
｢すべて｣に引っ張っていく
｢すべて｣に引っ張ってもらう
全部に引っ張っていく
全部に引っ張ってもらう
全体に引っ張ってもらう
全体に引っ張っていく

｢すべて｣へ
全部へ
全体へ

私に引っ張っていく
私に引っ張ってもらう
俺に引っ張っていく
俺に引っ張ってもらう
個体に引っ張っていく
個体に引っ張ってもらう
頭脳精神肉体に引っ張っていく
頭脳精神肉体に引っ張ってもらう
枠に引っ張っていく
枠に引っ張ってもらう
総ての全てに引っ張っていく
総ての全てに引っ張ってもらう
何もかもに引っ張っていく
何もかもに引っ張ってもらう
全知全能不老不死絶世の美男子に引っ張っていく
全知全能不老不死絶世の美男子に引っ張ってもらう
私へ
俺へ
個体へ
頭脳精神肉体へ
枠へ
総ての全てへ
何もかもへ
全知全能不老不死絶世の美男子へ

生まれる前に注ぎ込む
宇宙最高だった頃に注ぎ込む
中古の自転車があった頃に注ぎ込む
あの頃に注ぎ込む

これとこれが出来れば

永劫の時の中で

四肢を伸ばしきる
女を抱きまくる

自分の能力に気付き自己を開放する

あらゆる道程はただこの為に

あらゆる道程は今に集約される
あらゆる道程を今に集約する

開放する
解放する
抉じ開ける
頭蓋骨を抉じ開ける

あれを抱きたい
あれを抱きたい
あれを抱きたい
坂井泉水を抱きたい
三木聡子を抱きたい
吉澤ひとみを抱きたい
矢口真里を抱きたい
菅野美穂を抱きたい
安食総子を抱きたい
吉田真由子を抱きたい
吉本多香美を抱きたい
いい時の

人間をやり終えるまでは
人間をやり終える
人間をやり終えた
自力で
自力で合一する
自力で完成する
自力で願いを叶える
運命が
運命が合一する
運命が完成する
総ての全てが
総ての全てが合一する
総ての全てが完成する
何もかもが
何もかもが合一する
何もかもが完成する
全知全能不老不死絶世の美男子が
全知全能不老不死絶世の美男子が合一する
全知全能不老不死絶世の美男子が完成する
運命が願いを叶える
総ての全てが願いを叶える
何もかもが願いを叶える
全知全能不老不死絶世の美男子が願いを叶える

もういい加減に終わらせなければ

四肢を伸ばしきるのと女を抱きまくるこの現実を

理想と現実の合一

｢完全なる合一｣を果たした

私である枠が動く
俺である枠が動く
個体である枠が動く
頭脳精神肉体である枠が動く

総ての全てである枠が動く
何もかもである枠が動く
全知全能不老不死絶世の美男子である枠が動く

｢すべて｣である枠が動く
全部である枠が動く
全体である枠が動く

枠が動く

超越した存在
いずれは坂井泉水も三木聡子も具現するか過去に戻るかして抱かなきゃならんのだ
無限の連鎖
枠である私である枠である総ての全てである枠の中の俺の中の中心の一点である枠である個体の中の中心の一点である枠である頭脳精神肉体である枠である何もかもである枠の中の全知全能不老不死絶世の美男子である枠である私である枠である総ての全てである枠の中の俺の中の中心の一点である枠である個体の中の中心の一点である枠である頭脳精神肉体である枠である何もかもである枠の中の全知全能不老不死絶世の美男子である枠である私である枠である総ての全てである枠の中の俺の中の中心の一点である枠である個体の中の中心の一点である枠である頭脳精神肉体である枠である何もかもである枠の中の全知全能不老不死絶世の美男子である枠である私である枠である総ての全てである枠の中の俺の中の中心の一点である枠である個体の中の中心の一点である枠である頭脳精神肉体である枠である何もかもである枠の中の全知全能不老不死絶世の美男子である枠である私である枠である総ての全てである枠の中の俺の中の中心の一点である枠である個体の中の中心の一点である枠である頭脳精神肉体である枠である何もかもである枠の中の全知全能不老不死絶世の美男子である枠である私である枠である総ての全てである枠の中の俺の中の中心の一点である枠である個体の中の中心の一点である枠である頭脳精神肉体である枠である何もかもである枠の中の全知全能不老不死絶世の美男子である枠
全知全能不老不死絶世の美男子である枠が私である総ての全て
