殻を根こそぎ全部ぶっ飛ばしたままの外とそのものと繋がり続けたままの男枠単体
殻を根こそぎ全部ぶっ飛ばし続ける男枠単体
男枠単体は、殻を根こそぎ全部ぶっ飛ばしたまま、外とそのものと繋がり続けたまま
16歳宇宙最高中心ビッグバンを丹田に据えて殻を根こそぎ全部追い出してぶっ飛ばした先そのものになって・・そうすれば完全に超越した存在になれる
１６歳宇宙最高中心ビッグバン丹田・・取り合えずこれだけを意識しろ
中身が全部ぶっ飛ばされている上に殻がキツ過ぎてゴミ同然
ぶっ飛ばされた先そのものになること
ぶっ飛ばされた先そのものになる男枠単体
男枠単体はぶっ飛ばされた先そのものになる
男枠単体の外にいくやるいかれるやられる
いくやるいかれるやられる先そのものになる
男枠単体はいくやるいかれるやられる先そのものになる
いくやるいかれるやられる先そのものになる男枠単体
男枠単体
今そうするそうなる
輝くばかりに絶対的圧倒的に異常なまでに異様に規格外に若い大きい高い強い美しい綺麗な格好良い優秀なる男枠単体
美しかった頃の背の高かった頃の優れていた頃の(美しい背の高い優れている)史上最高だった時の１６歳宇宙最高中心だった時の引き締まっていた時の絶世の美男子に近かった時の(史上最高の１６歳宇宙最高中心である引き締まった絶世の美男子に近い)男枠単体
今、全身全霊で全力で、絶対的圧倒的パワーで力で、自分も自分以外も、つまりは、この男枠単体を、若く大きく高く強く逞しく美しく綺麗に格好良く優秀にしてなって、美しかった頃を背の高かった頃を優れていた頃を史上最高だった時も１６歳宇宙最高中心だった時も引き締まっていた時も絶世の美男子に近かった時も今に完全復活して、全知全能不老不死絶世の美男子に美貌長身雄偉な体格の気の巨人に大男にしてなって・・好きな好みの女を抱きまくって子供をつくって、１６歳宇宙最高中心ビッグバン丹田から広がる２５歳究極完全完璧なる完成形そのもの男枠単体に・・
２５歳究極完全完璧なる完成形そのもの男枠単体の１６歳宇宙最高中心ビッグバン丹田から広がって殻を突き破る
こんな良い男がずーっと一人でいるなんてな
今16歳宇宙最高中心ビッグバン丹田に集中して殻を突き破って完全に人としての人間としての存在を超える男枠単体
今、全力で全身全霊で、絶対的圧倒的パワーで力で、男枠単体の、16歳宇宙最高中心ビッグバン丹田に集中して、男枠単体の殻を突き破って、完全に人としての人間としての存在を超える
男枠単体は、１６歳宇宙最高中心丹田からビッグバン丹田から広がり、殻を突き破り、完全に人としての人間としての存在を超え・・
はー、もうすぐ２６にもなってしまう。６月２１日で２６にもなってしまう。かなりずーっと２５歳究極完全完璧なる完成形そのもの単体といい続けてきたからなー、まさか２６歳にもなってしまう訳にはいかんぞ
ビッグバン丹田から広がる男枠単体なのだ
男枠単体の丹田がビッグバンなのだ
16歳宇宙最高中心　ビッグバン　ビッグバーン　丹田　男枠単体の丹田
ビッグバン丹田　男枠単体のビッグバン丹田
ビッグバン丹田から広がる男枠単体
男枠単体の丹田がビッグバンだとすれば、ビッグバンが男枠単体の丹田だとすれば、今終わり
男枠単体のビッグバン丹田　ビッグバン丹田から広がる男枠単体
わっ・・何か異様な雰囲気のある男ね・・男は、まるで神話の中の彫像の様に立ち尽くしていた
つまりは、この、男枠単体の腹の底に丹田に、ビッグバンがビッグバーンがあるのだ
ここから、俺の夢が走り出した。俺はまた一人になった
２５にもなって中卒無職童貞男
森君に話しかけられた時は何だかひどく異常に異質な存在に話しかけられたようで戸惑いました
ビッグバン理論は現在一番広く受け入れられている宇宙論である。それは、今から100億年から200億年の昔に起こった爆発によってこの宇宙が始まり、引き続く宇宙膨張の歴史の中で素粒子や原子、分子、銀河、星、生物、人間・・・が創られたと主張する。しかし宇宙に始まりがあるといわれると、そのもっと昔には何があったかとたずねたくなる。また宇宙の半径が150億光年といわれると、その先には何があるのか、それとも空っぽの空間かと当然考える。 
ビッグバン宇宙論では宇宙の始まりを時間の端と考える。端のある時間というのは何とも気持ちが悪い。実に落ち着かない。しかし、天文物理学者の多くはビッグバン宇宙論に賛成している。それは、動かしがたい証拠、ビッグバン直後の実況生中継を見せつけられたからである。これが後に述べるペンジャス(A.Penzias)とウィルソン(R.Wilson)によって発見された2.7K宇宙背景黒体輻射である。ビッグバン宇宙論は、第二次体戦後にガモフ(G.Gamow)が提唱した理論である。これに対立する理論として定常宇宙論があった。このような状況でビッグバン宇宙論がどうやって受け入れられることになったか、そのお話をしよう。 
我々の住むこの宇宙は、約100億年前の ビッグバン（Big Bang）と呼ばれる大爆発から始まり、現在も膨張していると考えられています。つまり最初は非常に高温かつ高密度の状態で、星も生命も存在しない素粒子が飛び交う状態であったのです。膨張とともに温度が冷え密度も下がり、現在我々が目にする様々な物質や天体が形成されてきました。この宇宙の歴史をふりかえってみよう。 
 まず、アインシュタインの一般相対論で言う時空の概念が適用できるのは、ビッグバンから、時刻 10-44秒後、温度10+32度以降のことであり、ここで重力と他の力が分れたと考えられています。 

時刻10-38秒、温度10＋29度の頃、大統一理論の相転移が起り、強い相互作用（強い力）と電弱相互作用（電磁気力と弱い力が統合されたもの）が分れたのです。さらに時刻10-11秒、温度10＋15度の頃、ワインバーグ・サラム理論の相転移が起り、電磁相互作用と弱い相互作用が分離しました。この段階までの歴史について細かいことはまだわかっていませんが、元々は一つに統一されていたと考えられる力がこのように分岐し、現在知られている四つの力(重力、強い力、弱い力、電磁気力)が生まれたと考えられています。この段階における宇宙の主な構成粒
