自分の力ではどうしようもない
こんなゴミ人間にはどうすることも出来ない
こんな絞り粕をこれほどしごくこともないだろう
こんなゴミではどうしようもない
24歳にもなって親の全庇護下にある、金も稼げない、女も抱けない、しかもそれが出来ればどうにかという状況の中で何も出来ない宇宙最高だった引き締まっていた絶世の美男子に近かったこんなゴミには
だから、運命が、女をポンと出してくれるんじゃないかと、頭蓋骨を外してくれるんじゃないかと、すべてにしてくれるんじゃないかと、そういうことに期待するしか・・・
